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最高のクンニリングスの仕方

1.まわりから攻めよう

男性の愛撫が女性の性器へ近づく頃は、女性の興奮も絶好調に高まっているはずです。脈拍もかなり早くなり、息も荒くなっています。声もいつもと違い喘ぎ声だったり、上ずったりしてきます。性器自体も、熱く充血し、大陰唇も小陰唇も、大きく膨らんで、愛液もたっぷり流れているに違いがありません。
ここで、最後の仕上げとなるのは、クリトリスへの愛撫。クリトリスには、たくさんの神経が集まっており、その敏感さは、他の性感帯とは、比べ物にならないほどです。クリトリスへの愛撫は、男性の指や唇、舌などのあらゆるテクニックを駆使し、女性を絶頂へと導く、最大のセックスイベントとなるものです。

男性は、片方の手で、女性の乳房を愛撫し,もんだり,乳首にキスをしたりしながら、もう一方の手は、徐々に下腹部に移動させ、下腹部を軽く撫でて、ヘソくすぐり、そして陰毛を撫で、恥丘をすべらせいよいよ外陰部へと迫るのです。このとき、いきなり外陰部を愛撫するのではなく,まず陰毛や恥丘をさするように優しく愛撫します。それから内ももへと及び、ここでも手のひらで、さすったり、揉んだりしながら、まず性器の周辺から攻めるのです。ごめんなさいクンニはこれから。焦らして焦らして愛液が溢れんばかりになってからね。

2.手で攻めよう

男性の手が、外陰部に近づくにつれ、女性は、いよいよと言う期待感に膨らんだり、なれない場合は,不安や恥ずかしさが、頭をよぎり、股をしっかり閉じようとしたり、上づさりしたりする事もあるかもしれません。

しかし、もしこういう抵抗があっても力ずくで押さえてはいけません。あくまでも優しく、ソフトに時間をかけることです。この優しくソフトな周辺からの愛撫によって緊張がほぐれ、しだいに女性の方から、太ももを開き始め、男性の指を受け入れるようになるのです。

そうなったら,始めは手のひら全体で、性器を包み込み、フタをするように優しく包み込み、さするようにていねいに愛撫してください。このとき忘れてならないのは、口や片手で、乳房への愛撫です。口と両手は、女性の愛撫から休ませてはなりません。女性にとっては、こうした複合的な刺激が、エクスタシーにいたるステキな快感なのです。

どこか一つ愛撫がなくなると、快感の高まりが低くなっていく場合があります。クンニはまだだよこれから。焦らして焦らして愛液が溢れてきたでしょ。

3.大陰唇、小陰唇を攻めよう

女性器への愛撫でまず触れる所が、大陰唇なのです。ここはヴァギナをおおう花びらのようなヒダで出来ており、女性の大切な性感帯です。男性の手が、乳房から下腹部へ下りてきて、興奮で,大きく膨らんだ、この大陰唇、小陰唇、への愛撫でいよいよヴァギナへの扉を開くのです。その愛撫は、まず人差し指、中指、そして薬指の3本で、大陰唇をおおいます。3本を合わせた指幅は、ちょうど性器の幅とも同じになり、女性は、この3本の指から熱いものを感じます。そして、人差し指で、大陰唇をゆっくりと撫でるのです。

既に、ヴァギナは、愛液で濡れ、男の指にも暖かな感触が伝わることでしょう。ここまでくれば、次は、小陰唇です。大陰唇を人差し指と中指で開くと、たっぷりと濡れた小陰唇に達します。小陰唇もたいへん敏感な性感帯なので、ここへの愛撫も優しく、あくまで時間をかけてゆっくりが原則です。ヴァギナからあふれている愛液を指につけて、すべるように撫でると良いでしょう。ふっくらとした小陰唇が、快感が深まるにつれてさらに充血し,膨らんできます。ここで殆どの女性は、喘ぎ声を出し始めます。大陰唇,小陰唇への愛撫は、舌で行う事も大切です。まず、大陰唇を丁寧になめることから始めてください。上下に何度も舐めるのもいいのですが、できれば舌を巧みに回転させてください。

4.クリトリスを攻めよう

クリトリスへの刺激は、優しく、ゆっくり時間をかけてが基本です。この部分の性感は男性の亀頭の10~20倍位あるといわれそれだけに強い刺激は、禁物なのです。強すぎると、気持ち良さより痛さが出てくるのです。クリトリスへの愛撫は、おもに人指し指と中指を使います。そして指先で、「の」の字を描くように、揉むような刺激を与えます。女性の呼吸は、さらに荒くなり、クリトリスも勃起したような状態になってきます。そうなったら、今度は、二本の指で、軽くはさんだり、、摘み上げるようにしたりと、刺激にも変化を持たせます。つんつんと軽く触れるように叩く方法も効果的です。

また手のひらで、先端部分が軽く当たるようにさするのも効果があります。そして次に舌の出番がやってくるのです。顔を、女性の性器に近づけ、口や鼻で性器をくすぐるように愛撫しさらに舌の先で、つつくように刺激します。もちろん大陰唇、小陰唇も舌で舐めるように愛撫してください。こうなると女性の太股は、大きく開かれ、大胆なポーズをとるようになります。クリトリスを舌の先で突っつくだけでなく、吸ったり,優しく軽くかんだり、変化を持たせて下さい。この時も、片手は乳房の愛撫を忘れないで下さい。

5.ヴァギナを攻めよう

大陰唇、小陰唇、クロトリスの愛撫の次は、ヴァギナです。だからと言って、すぐに指を入れるような愛撫はいけまん。入り口をじっくりと愛撫し、それからおもむろにヴァギナ自身への愛撫へと進めてゆくのです。大陰唇、小陰唇、クリトリスへの愛撫によって、ヴァギナはペニスの挿入を待っているかのように愛液でベチョベチョに濡れているはずです。もし余り多いようであれば、ティッシュで軽く拭いてあげると良いでしょう。さて、ヴァギナ自体はそれほど敏感なところではありません。胎児が通過する事を考えても,本来は鈍感な所かもしれません。では、どう攻めるかを説明いたしましょう。

まず、大陰唇と小陰唇を指で静かに開きます、そしてヴァギナの入り口を愛液を上手く利用しながら、撫でるように,さすります。ここは、クリトリスとは違って、多少強めに刺激してもかまいません。そしてヴァギナの内部のヒダを確かめるように中指を優しく挿入するのです。ここでは、指を動かす事は、まだ早いのです。(あまり経験のない女性であれば、指1本でもOK)もう1本の人差し指を入れてからでも遅くはありません。人差し指は、中指に沿うようにゆっくりと挿入します。それから2本の指で、ヴァギナの中を愛撫するのです。2本の指を入れたり出したり、、あるいは、中で、交互に動かしたり、内部のヒダを確認するように2本の指を回転させるのです。この動かし方は、少々強めに刺激してもよいのです。

ここで気をつけたいのは、挿入と言っても、それほど奥まで入れずに、入り口付近で楽しむと言う事です。このじらしたような刺激には、いかに鈍感なヴァギナでも、快感です。それと本格的な挿入を欲しがるようになるのです。そして、最後に指を抜き、今度は手のひら全体をヴァギナの上にかぶせます。かぶせた手のひらをまるで、子宮を突き上げるかのように、強く押し上げれば、性器全体への刺激と挿入への期待で、エクスタシー寸前になり、女性によっては、「早く入れて~!]となってゆきます


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