示談交渉 【不倫体験告白】

示談交渉 【不倫体験告白】

リフレ
2012-08-03
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示談交渉 【不倫体験告白】

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不倫体験告白


示談交渉 


いつものように飲み会の誘いかと思ったら、
「まるちゃん、先週交通事故にあっちゃって、相談にのってくれない?」
Rさんは、以前住んでいたマンションのお隣さんで、
浅草のデパートに勤める気の良いオバサン。

早速会って、事情を聞いた。
駅前の交差点で、青信号の横断歩道を歩いていたら、
左折してきた車にぶつけられたとのこと。

・加害者は成城に住む35才の奥さんSさん。
・車は赤のベンツ。
・過失を全面的に認めている。
・警察には届け、事故扱いは済んでいる。
・示談で済ませ、補償がしたい。
・ご主人には内緒にして欲しい。
・事故後、病院に行き検査を受け、ムチウチで全治3か月。

3日後、Rさんからの委任状を持参し、加害者のSさんに会い、交渉することに
した。
成城学園の喫茶店でSさんに会った。
小柄で美人、清楚で見るからに知的で、えくぼが可愛かった。
黒木瞳みたいな女性だ。

とはいえ、交渉相手だ。
「現行の道路交通法上、貴方のしたことは弁解の余地がありません」
「はい」
「青信号の横断歩道を渡っていたRさんに過失は全くありません」
「はい」
「つまり、100対0ということになります」
「覚悟してます」
「民事提訴した場合、貴方は100けますがどうしますか?」
「示談でお願いしたいのですが」
「提訴した場合、判決次第ですが、後遺症補償を含め、慰謝料は100万円、
弁護士を立てる必要がありますので最低で50万円。
敗訴は確実ですから、訴訟費用の負担を考慮すると、200万円位かかります
ね」
「そうですか」
「あまり、不服な感じには思えませんが」
「お金で済むなら受けます、早く決着つけたいんです」

今一度、事故の状況をヒヤリングした。
「なんとなくむしゃくしゃし、車を出した、交差点で止まったが、
青になった途端発進してしまって、Rさんをひっかけてしまった」

成城の自宅には家政婦さんもいるセレブ、なぜ、自分でハンドルを握ったの
か?
ご主人は大手製薬メーカーの役員、秘書時代に求婚され結婚したそうだ。
「今後のRさんの治療費と諸経費を考慮して算定します」
「はい」
「後遺症補償は軽度と思われるので、示談金は総額で120万円でいかがでしょ
うか?」
「わかりました」
Rさんに120万円を支払うことで決着した。
僕は、成功報酬としてRさんから25万円もらうことになった。

示談書と現金のやりとりのため、Sさんを呼び出した。
新宿のレストランにSさん(里美)が来たのは、5日後の昼さがりだった。
書類と現金のやり取りは無事終了した。
里美の健気さが妙に不思議だった。
里美は不幸な人生を選択している。

「ところで、里美さん、貴方は現在の生活に満足されていますか?十分な収
入と上流階級のご主人、
 家政婦さんもいて、何不自由ない生活ですね」
「そんなこと言われたのは初めてです」
「ご主人とは満足な生活されていますか?」
「考えたこともありません」
「ご主人とのセックスに満足されていますか?」
「もう、何年もありません」
「それは、いけませんね」
「仕方ありません」
「これから気持ち良いセックスしませんか?」
「無理です、なに言ってるの」
「里美さん、綺麗なんだからもったいない、セックスしましょう」
「そんなことしたら破滅よ」

それでも里美はなかなか己を壊さなかったが、
「里美さん、君はもっと大胆になるべきだよ」
「主人が怖いわ」
「乗りだそうよ、思い切って飛び出そうよ」
「怖いの、できるわけないでしょ」
「このまま、今の生活を続けるのかい」
「それもそうだけど」
「とりあえず海でも見に行きましょう」
「わかりました」

ビールとつまみを買い、小田急のロマンスカーに乗った。
車内でいろいろな話をした。
里美は徐々に明るくなっていった。
小田原で乗り換え、熱海に行った。
手をつないで海岸を散歩した。
「セックスする気になった?」
「そう直接的に言われると」
「里美、君が欲しい、一緒に快感を味わいたいんだ」
「まるさん、本当なの」
「本気だよ」
里美は家政婦に電話をした。

海辺の高級ホテルに投宿した。
部屋に入って、窓から海を眺めた。
抱きしめてキスをした。
明らかにぎこちない。
里美は本当のセックスを知らないことが、容易に推測できた。
「いいかい里美、セックスは頭を真っ白にして、獣のように交わるんだよ、
恥じらいやプライドを捨てて淫乱に絡み合わないと、皆そういうセックスし
てるんだよ」
「頑張ってみます」
「じゃあ、オッパイ吸ってって言ってごらん」
「う、ううう、オッパイ吸って」
「チンコしゃぶりたいって言ってごらん」
「チンコしゃぶりたい」
「オマンコなめてって言ってごらん」
「言えません、恥ずかしいわ」
「いいから、言って」
「オマンコなめて」

脱がせっこし、全裸になった。
小さなオッパイ可愛い乳首と小さなヒップがあらわになった。
キスをしながら全身を愛撫した。
「もっと、舌を絡ませて、もっと吸って」
里美の緊張が少しづつほぐれてきた。
ベットに倒し、オッパイをしゃぶった。
「気持ち良いだろ」
「あーー、うん」
相当感じてきたみたいだ。

マングリ返しにしてオマンコを入念になめた。
「里美のオマンコ美味しいよ」
「ありがとう」
「里美のオマンコなめてるところを見てごらん」
里美は素直に見た。
5分くらいでイッテしまった。
里美も正常な女だ。今までろくなセックスしかしていなかっただけだ。

ベットの上に仁王立ちした。
「俺のチンコしゃぶって」
「はい」
「両手は後ろ、狂ったようにチンコしゃぶって」
気持ちいい!

「里美のオマンコにチンコ入れて」って言ってごらん。
「ささ里美のオマンコにチンコ入れて」
「スケベな里美のオマンコにチンコぶち込むよ」
じっくりと挿入した。
しばらくキスしたまま動かないでいた。
「腰振って欲しいか?」
「振って」
「里美のオマンコの中を突いて欲しいか」
「して」
激しく腰を振った。
結構大きな声を出していた。
発射寸前に抜いて、里美の顔にザーメンをぶっかけた。

「どうだった?俺とのセックス」
「初めてよ、こんなに感じたのは」
「あとでまたしようね」
「喜んで!」

商店街で下着とゴムを調達し、魚介料理店で夕食を取った。
「里美のセックスとっても良いよ」
「お世辞でしょ?胸も小さいし」
「いや、胸の大きさなんか関係ない、十分自信持っていいよ、すごい快感だ
ったよ」
「ありがとう、思い切って来て良かった」
「本来男と女は激しく求めあう動物だからね」
「今まで経験なかったから」
「ご主人は罪な人だな」
「たぶん浮気してると思うけど」
「ホテルに戻ったら、もっと気持ちいいセックスするからね」

ホテルに戻り、大浴場に行った。
俺は先に部屋に戻り、Rさんに電話した。
「示談の件、完全に終わったよ」
「まるちゃん、ありがとね」
「今、里美さんと熱海に来てるんだ」
「えっ何それ」
「もう一回して、これから第2ラウンドさ」
「困った人ね、報酬カットね」

しばらくして里美が戻ってきた。
「もう言わないから最後にもう一回言うよ、セックスは恥じらいを捨てて野
獣の如く交わるんだよ」
「ええ、十分わかりました」
全裸になった。
キスはねちっこくなっていた。
入念に全身を愛撫した。
さっきはしなかった69をじっくりとやった。
フェラチオも格段大胆になってきた。
「里美、言って」
「まるさんのチンチンをオマンコに入れて」
里美を上にし、チンコを握らせ挿入させた。
腰をもって自分から腰を振らせた。

一旦チンコを抜いて、ゴムを付けバックの態勢をとらせた。
「里美欲しいか?」
「そのチンチンを里美のオマンコに入れて」
白いお尻を抱えながら、ズンズン突いた。
我慢の限界を超え、思いっきり発射した。

「3回くらいいっちゃったわ」
「そうか、それは良かった」
「私、あなたが好きになりました」
「俺も里美のこと初めて会った時から好きになったよ」
「これからも会ってくださいますか?」
「もちろんです、ただご主人に気づかれないように十分注意してね」
「はい、肝に銘じます」

裸で抱き合って寝た。
翌朝、自然とセックスしていた。
熱海城に行き、駅の近くで食事をとった。
帰りの新幹線の中では新婚さんみたいだった。

以来、里美と付き合っている。
今では完全に淫乱熟女になっている。



(無題)  会社の恋人
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