二年前の事 【不倫体験告白】

二年前の事 【不倫体験告白】

リフレ
2012-08-03
性感オイルマッサージ女性専用HOME > 不倫体験告白 > 二年前の事 【不倫体験告白】

二年前の事 【不倫体験告白】

本サイトの体験談ではありません。
ご注意ください
不倫体験告白


二年前の事 


出会いは、営業先の担当者の部下に彼女が居た

面談中も同席する事が多く、担当者が出張中の時の対応は、彼女がしてくれていた

いつも笑顔で対応してくれ、訪問が楽しみで大した用も無いのにアポを取り、担当者が居ないと喜んで出掛けた

気心も知れて、商談10分雑談30分なんて事が多くなり、彼女のプライベートも聞き出すではなく、自然に知識に入っていった

彼女は、社内恋愛で結婚、子供は欲しいが、ご主人が海外出張が多く、月の半分も居ないので、まだ先になりそうだとの事だった

学生時代も家族と同居だったので、結婚してから一人暮らしになったみたいで寂しいと嘆いていた

俺も子宝に恵まれず、離婚を機に一人暮らしなので、部屋での過ごし方等、共通の話題で盛り上がった

この頃は、恋愛感情は無く(楽しく、何でも話せる異性)位にしか考えて無かった

彼女も、社外の人間と言う事もあり(明るいお兄さん)程度に思っていたようだ

ある日、会社に彼女から電話があり「至急、見て貰いたい資料があるので、帰宅途中に届けるので会社に居て欲しい」と言われた

思い当たる企画も無かったのだが、彼女の申し出なので、会社で待っていた

夕方の社内は、営業から帰ってきた社員で騒然としていた

受付から連絡が入り、彼女の訪問が伝えられたので、営業部屋の一角にある面談コーナーに彼女を招いた

騒然とした部屋の入り口で、行き場を探してポツンと立つスーツ姿の彼女を見つけ、若い社員は我先にと用件を聞きに集まっていた

俺との面談だと分かると、知らせに来てくれた部下以外は、蜘蛛の子を散らすようにその場を離れ、仕事に戻った

余りの身の代わりように、彼女は呆気に取られて、立ち尽くしていた

部下に、面談コーナーへの誘導とお茶を頼み、デスクの資料を持って面談コーナーに向かった

既に彼女は座り、キョロキョロと部屋の様子を伺っていた

俺「こんにちは。わざわざ来て貰かなくても、此方から伺いましたのに」

彼女「いえ、家に帰る途中に寄っただけですので、気になさらないで下さい」

俺「そうですか、スイマセン。至急見せたい資料って何かありましたか?」

彼女「これなんですけど。実は至急って事でもないんです」

部下「お茶をどうぞ。部長、こちらの方は?」

俺「○○の担当の社員さん」

部下「あ~。○○の!いつもお話は伺ってます。『綺麗な担当さんたから、行くのが楽しい』って、ねっ部長!」

俺「馬鹿な事言って無いで、さっさと仕事に戻れ!スイマセン、教育がなってなくて」

彼女「いいえ。嬉しいです」

俺「そうですね。これなら来週でも大丈夫です」

彼女「本当は、○○さんと食事に行きたかったので、口実にしました」

俺「俺と?」

彼女「はい!ダメですか?」

俺「ダメじゃないけど、本当に俺でいいの?」

彼女「はい!○○さんと行きたいんです!」

俺「そうですか。分かりました。少し仕事を片付けるので、道向こうの喫茶店で待っていて貰っていいですか?」

彼女「はい!わかりました」

と言って、彼女は部屋を出ていった

さっきの部下から冷やかされながら、「急用が出来た」と嘘を言って退社した

喫茶店で彼女と待ち合わせ、「ウチの社員に見付かると煩いから」と言って直ぐに出たが、急な事だったので行き先も決めず車に乗った

車の中で、ご主人の海外主張が長引いて、一人で食事するのが寂しくなり、同僚を誘ったが予定があると断られ、俺に白羽の矢が当たったと聞かされた

彼女の好き嫌いを聞くと、食べない物は無いとの事なので、俺の好物の焼肉屋に行くことにした

運転があるので、俺はウーロン茶を頼み、彼女は遠慮しながらビールを頼んだ

気心の知れた者通しの食事は楽しく、彼女のビールも快調に空き、食事が終わる頃には、彼女の頬は赤く染まり、立ち上がる時フラフラしていた

抱き抱えるようにして勘定を済ませ、車に戻った

「家まで送ろう」と言うと「少し酔いを冷ましたいので、夜風に当たりたい」と言うので、綺麗な夜景の見える港に向かった

運転をしながら横目に見ると、窓を開け髪をなびかせながら外を見ていた

その目は遠くを見ているように、焦点が合ってなく、考え事をしているようだったので、話し掛けずに港に着いた

暫く車内で他愛も無い世間話をしていたが、煙草が吸いたくなったので彼女を外に誘い、まだ足元がフラついていたので、煙草を片手に肩を抱いて夜景を眺めていた

彼女は肩に頭を乗せ「綺麗な夜景」と小さく言った

肩に乗せた頭が上を向き、顔を見ると目を閉じたので、肩に乗せた腕に力を込め抱き寄せてキスをした

恋愛感情ではなく、流れでそうなったのだが、これが彼女との不倫関係の始まりだった

軽いキスだったのが、次第に彼女も腕に力を込めて抱き付いてきたので、舌を絡めたディープキスになっていった

唇を離すと「煙草の臭いがする」とハニカミながら言うので「アルコール臭いよ」と言うと「お互い様ね」とキスをしてきた

何も話さず、人目も気にせず、長い時間華奢な彼女の体を抱き締めキスを繰り返した

車に戻り「送るよ」と言ったが、何も言わず頭を左右に振るので、「これ以上一緒に居ると、自分が止められなくなるから帰ろう」と諭した

「もっと一緒に居たい!」と俯きながら答え助手席から抱き付いてきた

彼女を抱き締めながら「ご主人を裏切る事になるよ」と聞くと、静かに頷いた

近くにあるラブホの部屋に入るまで一言も話さず、俺の後を付いてきた

部屋に入り、入り口に立ち止まり躊躇している様子に見えたので、「今ならまだ戻れるよ」と言うと、意を決した様にパンプスを脱ぎ、抱き付いてきた

「いいの?」と聞くと、抱き付いた腕に力を込めてキスをしてきた

俺も、決心を固めた事を伝えるように、強く抱き締めキスを返した

彼女を部屋のソファーに座らせ、風呂の湯を入れに行ってる間に、彼女はスーツをハンガーに掛けブラウスにタイトスカート姿で待っていた

ソファーに並んで座ると、頭を肩に乗せるので、腕を回し肩を抱き寄せた

俺が話し掛けようと顔を見ると、話せないように唇を押し付けてきた

彼女の意思だと分かったので、腰に手を回し持ち上げて、膝の上に跨ぐように向かい合わせに座らせた

ブラウスのボタンを、一つ一つゆっくり外していると、恥ずかしさからか?耳まで赤く染めて俯き、されるがままに動かずに居た

まるで子供が服を脱がされるように、手にも力が入ってなかったので、ゆっくりブラウスを脱がせた

ブラだけになった彼女を眺めていると、急に彼女が正気に戻ったかのように、両手で胸を隠した

その手を掴み自分の首に回させ、跨いだ時にはち切れそうにずり上がったタイトスカートの後ろのホックとファスナーを下げると、脱ぎやすいように股がったまま足を開いた状態で、腰を浮かせた

スカートに手を掛け、下げようとすると、腰を左右に振って下げ易くした

その姿が、トイレを我慢してるように見えて可笑しく、少し笑うと「イジワル!」と避難された

声を出した事で、緊張が解けたのか、いつもの可愛い笑顔になった

スカートを取り、そのまま腰を浮かせた状態で、パンストを脱がそうと、手を尻から一気に下げると、パンティまで一緒に下げてしまい、彼女は慌てて「ダメ!」と言いながら、首に回した片方の手を外し、下がりかけたパンティを戻した

どうせ脱がすのにと思いながら、パンストを足から脱がせた

下着姿になって、恥ずかしさが増したのか?白い肌をピンク色に全身を染め、眺められないように、腰を下ろし抱き付いてきた

後ろに回した手でブラのホックを外し肩紐を外すと、抱き付きながら胸が見えないように自分でブラを抜いた

キスをしながら脇に手を添え上体を離すと、綺麗なお椀型の胸が乳首を上に向け目に入った

少し眺めて「綺麗だよ」と言って、両手で揉み上げながら乳首に唇を当てた

彼女は一瞬身を引いたが、俺の頭を抱え、胸に押し付けるように力を入れて、短く喘いでいた

揉んでいた手を離し、少し固くなりだした乳首を舌で転がしながら、パンティに手を掛けると「待って!汚いからお風呂に入らせて」と手を掴んだ

無視してパンティの中に手を入れ、尻を両手で鷲掴みにし、指先に力を入れて揉み・広げた

上体を後ろに下げ、唇から乳首を離し、揉んでる両腕をもって「お願い!お風呂に入らせて!」と真顔で言われたので、脇を掴み持ち上げた状態で立った

子供を、高い・高いする状態でキスをして下ろした

くるりっと回り、逃げるように風呂場へ彼女が走ったのを眺め、急いで裸になり後を追った

湯船に浸かっている彼女の後ろに、抱き付くように入った

前を向いたまま「初めて浮気しちゃった」と言うので、「まだこれからだよ」と言いながら両手で胸を揉みながら、うなじから首筋に唇を這わせた

揉み上げてる手に添えるように手を置き、「気持ちいい~」と言い出した

片手を離し股間に入れると、お湯の中にもかかわらず、愛液が指にヌルヌルと絡み付いてきた

「凄く、濡れてるよ」と耳元で囁くと、股間の手を掴み「まだ、待って!」と離そうとするので、指先をクリに当て回すように刺激を続けた

掴んでいた手の力が抜け、「まだ、まだ、まだなのに~」と喘ぎ始めた


つづく
二年前の事2  奥さんの希望なんです。
レス一覧に戻る  リストトップに戻る 

スローセックス 無料体験プラン

無料で施術いたします。
セックスの強要は、ございませんので、ご安心ください。

ホテル代・交通費を含めて無料です。

お申し込み時に、スローセックス無料体験プランとお申し付けください。
180分程度のお時間をいただきます。
お時間が延長となってしまった場合でも、追加料金は、必要ございません。
完全無料ですので、ご安心ください。
●年齢制限
誠に申し訳ございませんが、ご高齢の方の無料施術は、お断りさせていただいております。
45歳以上の方は、お断りさせて頂きます。
35歳以上の方は、ホテル代のみ ご負担お願いします。

スローセックス

お申し込み

メールにて
ご希望の日時
ご希望の施術場所
施術時間

ご連絡ください。

また、ご質問等お気軽にご相談ください。

info@refletokyo.com

telでのお問合せの場合
メールにお電話番号をご記入の上、
連絡ご要望時間をメールにご記入いただき、
メール送付お願いします。
折り返し、ご連絡させていただきます。