二年前の事2 【不倫体験告白】

二年前の事2 【不倫体験告白】

リフレ
2012-08-03
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二年前の事2 【不倫体験告白】

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不倫体験告白


二年前の事2 


股間の手を掴み、離そうとするのを反対の手で離し、クリへの刺激を指先で続けると、「ダメ~!感じちゃう~」と腰を手に押し付けだした

まだ楽しみたかったので、彼女の尻の下に両足を伸ばして入れ、彼女の両足を湯船の縁に持ち上げ大股開きにした

両手で股間を隠すようにしながら「恥ずかしいから、こんな格好やめて、お願い!」と懇願されたが、後ろから隠そうとする手を掴み「前からは誰も見てないから、大胆になっても大丈夫だよ」と後ろから耳元で囁いた

頭をイヤイヤと振っていたが、反論もなかったので、掴んだ腕を広げ、湯船の縁に置いて、両手で股間を開くように愛撫を始めた

彼女は相変わらず頭は振っていたが、諦めたのか?縁に置いた手足は戻さずに、強く縁を握り締めて、これからくる快感の波を待っていた

両手で陰毛を摘まんだり、指で股間を開くようにしていると、待ち切れないのか?腰を前後左右に振りだした

尻の割れ目に沿った形で勃起を押し付けていたので、腰が動く度に快感が頭の天辺まで伝わった

入れたい衝動にも駆られたが、彼女の反応が可愛く、愛しく感じたので、先に逝かしてやることにした

喘ぎながら焦れて、「お願い~!も~イジワルしないで~!」と腰を激しく振りだしたので、片手で広げてクリの皮をめくり、もう片手で膣の周りの愛液を指先に絡めながら、指先に意識を集中させ、小さく弾くようにクリを刺激した

縁に置いた手足をバタつかせながら「凄い~!凄い~!」と全身で快感を表現していた

感電したように、一瞬体を浮かせて、「ダメッ!」と短く言って、逝ってしまった

股間に俺の手を両足で挟み、広げていた腕も胸の前に抱え、丸くなって荒い呼吸を治めようと肩で息をしていた

暫くして、股間に挟まれた俺の指を少し動かすと、ピクッと反応し「ダメ!もうヤメテ!お願いだから!」と股間から手を抜き出されてしまった

尻の下の足を広げ、彼女の尻を湯船の底に着けて、覆い被さるように腕を回し抱き締めた

彼女は顔を後ろに向けて、キスをせがんできた

回した片手を離し、彼女の頬に添えて強く唇を押し付け舌を絡ませた

唇を離すと「感じ過ぎて、勝手に体が動いて怖かった」と荒い息をしながら訴えた

「本当に気持ち良かった証拠だよ」と言って軽くキスを返した

息が落ち着いてくると向き直り、向かい合わせに抱き付きながら、キスを楽しんだ

既に、はち切れんばかりの勃起が、彼女の臍を持ち上げ、微笑みながら手に持って「今度は私がするね」とシゴき始めた

肩までお湯に浸かり、30分以上遊んでいて、流石に逆上せてたので、「先に体を洗おう」と湯船に立ち上がろうとした

彼女が、勃起を持った手を離さないので、湯船の縁に尻餅をついた

「離してくれないと、出れないよ」と掴んだ手を離そうとすると、何も言わずにパクッと口に含みだした

湯中りか?快感か?分からないが、頭がボ~としながら、頭を前後に振る彼女の髪を撫でながら、見下ろしていた

様子を伺う為に、上目遣いで見る彼女が可愛く、そのまま逝きたかったが、更にボ~としてきたので、脇に手を入れて立たせた

「何で?気持ち良く無い?」と不服そうにしていたが、「逆上せて倒れそうだから、ちょっと休憩させて。気持ち良かったよ」と軽くキスをした

風呂場のドアを空け、涼しい風を中に入れ、タイルの上に寝転んだ

「体を洗ってあげる」と横に正座して、胸から下へ洗ってくれた

股間に手がくると、スポンジを絞り泡を多く手に出し、萎みかけた勃起をシゴくように洗い出した

泡の滑りと、彼女の手の温もりで再び勃起し「主人のより大きい」と小さい声で言いながら、足の付け根から玉袋まで丁寧に手を動かした

足まで洗うと「俯せになって」と促され、背中も上から順に洗って貰った

正座した膝の上に頭を乗せられ、髪の毛も顔も洗って貰った

まるで死体のようだ

そのまま寝転んでいると、彼女が髪を洗い、体を洗い出し、股間を隠すように洗ってる姿に欲情し、後ろから抱き締めた

「キャッ!」と少し驚いたようだが、「背中、お願いね!」とスポンジを渡され、洗ってあげた

大分、涼しい風に当たって頭もハッキリしてきたので、シャワーで泡を流し合って湯船に入った

向かい合わせに抱き合いながら、キスを楽しんだ

勃起に手を添えてシゴこうとするので「ベッドでして!」と手を引いて風呂を出た

彼女が髪を乾かせてる間、煙草を吸いながらソファーで待っていた

「折角、歯を磨いたのに…」とバスタオルを巻いた彼女が、口を尖らせながら出てきた

風呂に入る前とは違い、打ち解け、何年も付き合っている恋人の様に話す彼女を、横に座らせた

仕事で会った時は、必ず敬語で話す彼女が、肌を合わせた事で、親しみを持った口調に変わっていた

肩を抱き寄せキスをすると「やっぱり、煙草臭い!」と鼻の前で手を振るので「じゃ、キスはもう無しだよ」と意地悪く言うと「ダメッ!」とキスをしてきた

巻いてあるバスタオルを取り、舌を絡めながら胸を揉んだ

合わせた唇から「ウッ」と吐息混じりに聞こえたが、構わず胸をまさぐった

乳首を摘まみ、指先で捻るように転がすと、唇を離し「気持ちいい~!」と喘ぎ出した

撫でるように上下に勃起を触り「入れて欲しい」と呟いた

「まだだよ」と耳元に囁いて、股間に手を入れ、既にソファーにまで滴る位濡れている愛液を指に絡ませ、クリを刺激した

より強く快感を貪るように腰を前に出し足を開いた

触り易くなったので、指の根本まで愛液を絡ませ、人差し指を一本だけ膣に入れた

一瞬腰を引いたが、直ぐに前に出して、左右に腰を振りながら、気持ちの良い部分に当たるように探り始めた

膣全体に当たるように回しながら、ゆっくり前後左右動かすと、入り口近くのGスポットの所で喘ぎ声が高鳴った

指先を曲げ、親指をクリに当て摘むように絞り上げると、言葉にならない悲鳴を上げ、ソファーの背もたれに体を仰け反らせ、足を伸ばして逝ってしまった

全身で呼吸をしながら、体をビクビクさせ余韻を楽しんでいたが、指を抜かずに中指も入れると「ダメ~!ヤメテ!お願い!頭が変になりそ~!」と指を抜こうと腕を掴んできた

捕まれた腕を振り払い、構わず二本の指で、Gスポットを掻き出すように高速で動かした

もう声も出せず、ひたすら頭を左右に振って、手は伸ばして俺の足を叩き、潮を吹いて、長く力無い声で「あ~~」と言って全身の力が一気に抜けた

ソファーにだらしなく手足を伸ばした状態の彼女の股間から指を抜くと、肘までビショビショに濡れ、指先から潮が滴っていた

そこには、いつも聡明な笑顔を絶やさない彼女ではなく、だらしなく口を半開きに空け、視点の定まらない目をした彼女が居た

ソファーと床に巻き散らかした始末をバスタオルでして、まだ大の字で動かない彼女を抱き上げ、ベットに移動した

腕枕の体勢で髪を撫でながら、髪にキスをして彼女の回復を待った

息が整ってくると「ヒドイ!イジワル!」と批難してきた

「凄く可愛かったよ。感じ易い体なんだね」とキスをすると「こんなになった事なんて無い。物凄く気持ち良くて、意識が無くなったみたい」と胸に顔を埋めてきた

「喜んで貰えて嬉しいよ!」と髪にキスをした

ご主人とは、海外主張から帰って来た時にするのだが、相当独りよがりのセックスで、前戯も短く逝きそうな時に先に逝かれ、終わるとサッサと背を向けて寝てしまうので、余計に欲求不満が溜まるそうだ

我慢が出来なくて、一人で慰める事もシバシバあるとまで告白してくれた

「一人でしてるとこ見たいな」と頼んだが「絶対にイヤだ!」と胸を強く叩かれた

「こんな積もりで、食事に誘った訳じゃないのに…」と力なく言うので「ゴメン!俺が連れてきたのが悪かった。忘れてくれてもいいよ」と髪を撫でながら言った

「もう無理だよ!こんなのされたら忘れられる訳ないよ!」と胸の上に置いた手を抱き寄せられた

暫くの間何も話さず、二人で天井を見ていた

「今度は私が気持ち良くしてあげる!」と吹っ切ったように言って布団の中に潜って行った

ご主人に習ったであろうテクニックを駆使して、フェラをしてくれるのだが、勃起はするが、逝くまでには至らず、余りされる事も好きじゃないので「入れたくなったからおいで」と上に引き上げた

口元を唾液で光らせ、「いいの?」と顔を上げたので「気持ち良くて我慢出来なくなるから、交代」と言って、口元の唾液を舌で舐めながらキスをした

彼女に覆い被さり、胸を揉みながらディープキスを始めた

耳たぶを甘噛しながら耳の穴に舌を入れると「私、耳と首筋が弱いの~!ヤメテ~!」と身を捩りながら感じ始め、風呂に入る前は言わなかった性感帯まで言って、心を許しだした事を感じた

首筋から順に下へと唇を這わし、臍の穴に舌先を尖らせて入れると「くすぐったい~!」と喘ぐのを止めて逃げ出した

強く腰を掴み、逃げれなくして執拗に続けると、喘ぎ声に変わっていった

股間は飛ばし、内太股から足の指先にまで唇を這わし、足の親指を見えるようにくわえ舐めてやると、恍惚の表情になった

内太股に唇を戻し、股間に近付くにつれて、腰を左右に振って催促を始めた

舌を長く出し、先を尖らせて膣に刺すように入れると、腰を浮かせて深く入るようにと持ち上げた


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