昔の会社で 【不倫体験告白】

昔の会社で 【不倫体験告白】

リフレ
2012-08-03
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昔の会社で 【不倫体験告白】

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不倫体験告白


昔の会社で 

そしてその時,ずっと忘れていた昔のひととの行為を思い出してしまいまし
た。


私は24歳でした。
入社して1年目の12月だったと思います。
だから思い出したのかしら。

同じ会社の上司が好きになって,妻子がいるそのひとと隠れて付き合うよう
になりました。
前にも日記に書いたことがあるひとです。

大抵は,仕事が終わってから営業のそのひとの出先の近くで待ち合わせ,少
し慌しい食事をしてからすぐにホテルに行って抱かれたりしました。

彼はいろんなことをするひとでした。
私の性はそのひとによってこじ開けられ,それまでと違う行為をそのひとに
強いられ,でもそのうちに,そのひととの行為に溺れていった私の方が,自
ら開いていったようにも思います。


ある日,役員会の準備をするそのひとに呼び出されました。
最上階にある役員室と会議室のフロアでした。

エレベーターで上がると,ホールでそのひとが待っていました。
「先に入ってるから,すぐにおいで」
私に小さく声をかけ,そのひとは役員用のトイレに入りました。

少し驚きましたが,言われた通りに従いました。
それまでも,お昼休みの倉庫,残業や休日出勤のオフィスでそのひとの言い
なりになったこともあったからです。

それに,その時の私の両肢の付け根は,そのひとに呼び出されたその瞬間か
ら潤みだし,パンストにまで,淫らな私の液体が滲んでいたからです。

役員用トイレに入ったのは初めてでした。
男女の区別など無く,新しくて綺麗で,個室は最近の身障者用トイレより少
し狭いぐらいの広さでした。

そのひとと一緒に個室に入って鍵を閉めます。
軽く抱きしめられキスをしました。

「今日は役員も部課長もみんな大阪で会議だから・・・」
そのひとはそう言いましたが,あれは言い訳だったのでしょうか。それとも
悪企みを共有するもの同士の確認のつもりだったのでしょうか。

すぐに私のスカートの下に手を入れ,パンストの上から私の溝をなぞり,そ
のひとは,
「もう,なの・・・?パンストにまで,滲んでるよ」
そう言って私を辱めました。

そのまま指でパンストを破り,そこから指を入れてショーツを探り,クロッ
チの湿りを確認して,
「すごいね・・・,ここ。いつも濡れてるんだ。えっちなコだな」
また私を貶めます。

そしてショーツの脇から指を入れて,いきなり私の中を掻き回し始めまし
た。

「ぐちゅぅっ」っていう音がして,私の中に溜まっていた液体が動き,その
ひとの指を伝って流れ始めました。



私は両手でそのひとの肩につかまって,身体が崩れないように立ちながら,
スカートの中から聞こえる淫らな音を聞いていました。
「くちゅぅ,くちゅっ」という音と一緒に出てくる私の液体は,内腿を伝っ
て張り付いたままのパンストを湿らせます。

ひとしきり私の中を掻き回したそのひとは,濡れた指でクリトリスを軽く弾
き,
「あぁぅ!ぅくぅっ・・・ん」
という私の啼き声を聞いてから,指での遊びを止めてしまいました。
パンツのジッパーを下げ,ペニスを露出させ,そのひとが私に命じます。

「咥えて・・・」

その言葉に無言で従い,足元に跪く私でした。
手を触れずに,くちびるだけでそのひとのペニスに触れます。
そして,喉元までいっぱいに一度含んでから,髪を少し乱しながら頭を動か
し,わざと少し音を立ててペニスを吸いました。

そのひとの,少し細いけれども長いペニスは,私の口の中で膨らみを増し,
熱を持ってきました。
そのひとが私の頭を掴み,髪の中に手を入れて,引き寄せるようにしてペニ
スを口腔に押し込むようにすると,私の思考は麻痺してしまって,とても幸
せな気持ちになりました。
私はそのまま一心不乱になって,息が詰まりそうになりながらも,ペニスを
口に含み続けました。

「だめだよ。出ちゃう」
自分で頭を引き寄せたくせにそのひとは,そう言って私の口唇の動きを制し
ます。

私を立たせ,今度は個室の壁を向いて手をつかせ,パンストのお尻の部分も
破いてしまいました。
醜く露出した臀部を手のひらで撫で,何故か持っていたカッターナイフでシ
ョーツを裂きます。
破れて大小の穴が開いたパンストを下半身に張り付かせたまま,ショーツを
奪われたのです。
少し悲しかったけど,そのひとにそんな風にされるのを私は嫌いではありま
せんでした。

後ろから,そのひとが入ってきます。
腰を両手で押さえられ,背の高いそのひとに合わせるために爪先立ちになり
ながら,私はお尻を突き出していました。

お尻をどんどん突き出してしまうから,壁について手がだんだん下りてきま
す。
だから,最初は前の内壁を突いていたそのひとのペニスの先端が,私の奥を
激しく叩くようになりました。

荒い息遣いに「あ行」が混じってきます。

「あ,あ,あ,あ,あ,あ,あぁ,あぁ,あぁっ,あんっ,はぁっ,は
ぁ,・・・・・・」

そのひとが,私の中で,射精しました。
避妊具も着けないまま,私の一番奥に・・・。

ペニスが脈打っていたのを覚えています。
会社の役員用のトイレでの行為というのが,そのひとにとっても刺激的だっ
たのでしょう。
中で射精されていることを少し不安に思った私でしたが,それはほんの一瞬
で,そのままそのときの快楽に身を任せてしまいました。

役員用トイレというシチュエーションに,私のほうもいつもより興奮してい
たのですが,そのままそのひとと一緒にイくとは思えませんでした。
でも,射精を終えたそのひとが,そのまま私のクリトリスを後ろから弄り始
めたものだから・・・,

私は,
壁に手をついて爪先立ちで,
そのひとのペニスを中に収めたまま,
突き出したお尻をぶるぶると震わせ,
膝をがくがくとさせながら・・・,

クリトリスを弄るそのひとの右手に向かって噴き出してしまいました。

役員用トイレの綺麗な床を濡らし,私は立ったまま果ててしまったのです。
力が抜けてしまった私は,びしょぬれの床に膝を落とし,パンストを足元ま
で濡らしてしまいました。


しばらくふたりでぼんやりとして,
「すごかったよ」
そうそのひとが言った以外は会話がありませんでした。

のろのろと私は立ち上がり,濡れた脚をハンカチで簡単に拭いて,ずり上が
っていたスカートを下ろすと,パンストの膝下の見えるところは裂けていま
せんでした。
もちろん,すぐに穿き替えないといけませんでしたが,一旦オフィスに戻る
には大丈夫そうでした。

「先に出て仕事に戻ってください」
そのひとにそう言って,私たちはそこで分かれました。

切り裂かれたショーツはそのひとが持っていきました。



さっきの会社のトイレでの自慰は,確かに今の彼とのことを想ってのもので
した。
今の彼との,昨夜の,今朝の行為がきっかけでで自慰を始めた私でした。
でも最後には,昔のそのひとの顔と,指と,くちびると,そのひととした行
為を思い出しながら,かるく果ててしまったのでした。

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