(無題) 【不倫体験告白】

(無題) 【不倫体験告白】

リフレ
2012-08-03
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(無題) 【不倫体験告白】

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不倫体験告白


(無題) 

鈴木次長とは秋辺りからちょっとずつ親密になってました。
きっかけは二人きりの日帰り出張。そのときはエロ話に花が咲いて、
お互い若干興奮気味の状態で「今度時間があったらデートしましょう。」と
約束しました。
仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。
それから、年末に初めてデートでエッチして、今回が二回目のデート。
頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所
へ。
これから御飯かな?と思ったら、「腹減ってないだろ?ホテル行くぞ。」
と、
そのままラブホテルへ直行。エレベーターの中でいきなり無言でキス。
部屋に入ってから、ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這
わせて、
ディープキッス、唇を離してくれない。
もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃうと思ったところで、
そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。
少しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。
鈴木次長の手が器用にブラを外す。そのまま腕からブラのストラップだけ外
されて、
ブラウスをまくりあげられて胸が露になった。
「あー、いいなー。」とかなんとか言いながら、私の胸を寄せて乳首を交互
に愛撫する。
あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。
エッチ自体、年末に鈴木次長として以来ご無沙汰だったから。
乳首を舌で転がしながら、鈴木次長の手は胸を離れて、
私のアソコをパンティ越しに攻めだした。
クリをコリコリ、指で刺激しながら、下着を横にずらして濡れ具合を確かめ
てくる。
「もう、濡れてるね。」と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。
全裸になった私はもう、興奮していて。
「鈴木次長のオチンチン舐めたいの、お願い。」と言って仰向けに寝かせ
て、
服を脱がせ、フェラをはじめた。
オチンチンも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。
フェラが大好きな私は、執拗に鈴木次長の局部を攻めた。
声にならないようなため息にも似たあえぎ声を出しながら鈴木次長はビクビ
クしてる。
「うー、もうダメだ。」
そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。
私はまだまだフェラがしたくて、やだやだ、と身をよじってまた舐めようと
した。
だけど鈴木次長は相当興奮していたのか、無理矢理私を押えつけてクンニを
はじめた。
べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。
舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいです。
「臼田のオマンコ洪水みたいになってるぞ。」と鈴木次長は笑いながら指を
突っ込んできた。
突然の刺激に悲鳴のような声が出る。
そこからは記憶が飛び飛びというか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないで
す。
鈴木次長はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、
「入れて、入れて。早く~。」と言う私の頼みも聞き流して。
何度もいかせられた。まだダメだ、まだダメだ、と言う鈴木次長の声ばかり
頭に残ってて。
私がグッタリしたころ、ようやく鈴木次長が入ってきた。
先っぽだけ入れたところで、動きを止める。
「先っぽだけでも気持ちいい?」そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見て
くる。
ちょっと入っただけなのにまた、私のエロモードはスイッチオンになって
て。
「意地悪言わないで。」とちょっと拗ねながら、
腰をくねらせて自ら鈴木次長のオチンチンを深く入れた。
奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らして、
ゆっくり攻めてきた鈴木次長の態度が豹変。
私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、ガンガン突いてきた。
自然と私の身体も前後に揺れて、おっぱいまでブルブル揺れてそれが気持ち
よくて、
悲鳴を上げながら喘いだ。
「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱり臼田は。」と言葉でも攻めてき
て、
恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で良くわからないけ
ど、
「鈴木次長もっと、もっと。」と言いながら自分でも腰を振ってました。
その体位で一度いかされてから、普通の正常位、松葉と体位を変えてバック
へ。
最初は普通にバックでガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた。
それじゃ私がなかなかいけないとわかったのか、
鈴木次長は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。
うつ伏せに寝てる私のお尻に鈴木次長が挿してるような感じの体位になっ
て。
ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。
たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、
待ってましたとばかりに後ろから、鈴木次長が私の胸を掴んで強く揉みだし
た。
深く挿入されたまま、胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、
鈴木次長はゆっくりと腰を動かす。さっきまでのガンガン突かれるのとは全
く違った、
じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。
そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。
背後から鈴木次長の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。
お尻の大きい私は、鈴木次長が抜く直前まで腰を引いて、また挿してくると
きに、
ぴしゃん、ぴしゃん、とお尻に鈴木次長の体がぶつかる音が恥ずかしくて。
鈴木次長は私のそういう所も分かってて、わざと音が立つように腰を動かし
てくる。
「臼田のお尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」みたいなことを言われ
て、
「いやー、いやー。」としか言えない私を鈴木次長は更に攻め続ける。
言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、
彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。
「ああぁ、もうダメぇ。」といきそうになって自分でも、
鈴木次長に合わせて腰を動かしてたんだけど、
ホントにいく直前になって、鈴木次長がズポっと抜いてしまった。
「なんで?」と泣きそうになりながら振り向くと、そのまままた仰向けにさ
れてイン。
「俺もいきそうだから、こっちがいい。」
そう言って私の胸に顔を埋めて、乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし
始める。
それだけで私の興奮はまた戻ってきて、あっという間に頂点に達した。
「も、もう、だめ。」そのままいってしまった。
彼は鈴木次長がいったのを確かめてから、グッタリした私の唇に濃厚なキス
をしてくる。
「ああ、俺もいくよ。中に出すよ。」
そうやって唇から鈴木次長の声が漏れたと思ったら、鈴木次長のモノがビク
ビクと、
中で凄い反応をして、アソコがじんわりと暖かくなったような感じがした。
その後ももう1回エッチして、その時は私が上になって鈴木次長をいかせま
した。
2度目ってこともあって、1度目よりちょっと時間がかかったけど、
頑張って動いてたらいってくれた。騎乗位でいかせたのって初めてで、ちょ
っと感動。
御飯も食べずに2連戦だったので、最後はヘロヘロでした。
それから二人でお鍋を食べて帰宅しました。
中出ししたのは、私が生理不順を名目にピルを飲んでるからです。
鈴木次長と次にエッチできるのは多分2週間後。楽しみです、今から。
若いエキス  20歳以上年上の女性と
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