喫煙所から 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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喫煙所から スローセックス無料体験

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先日から煙草が値上がりし、ただでさえ苦しい家計が余計苦しくなりました。
最近では喫煙が悪みたいに言われて、喫煙者は肩身が狭いですよね。
しかし、良い事もあるんです。
少し早めに家を出て出勤した朝は、駅の側にある喫煙スペースへ。
そのスペースはとあるビルの1階にあり、扉も屋根も自動販売機もあります。
出勤前のサラリーマンに混ざって、私は缶コーヒーで一服します。
結構大勢の人で賑わっていることが多いのですが、その日は私の他に2~3人しかいませんでした。
私が煙草に火をつけると、すぐに人が出て行ってしまい独りに。
なんとなく寂しいなと思っているところへ、スーツを着た男が1人入ってきました。
私と同じ缶コーヒーを買ってから煙草に火を点けます。
手持ち無沙汰で、ソワソワしていた私は、同じ缶コーヒーを買っていた男に親しみが湧き話しかけてみました。
感じのイイ笑顔で私と談笑する男。年齢は40~50歳くらいでしょうか。
ちょっとダンディーなイイ男でした。
5分程お話した後、私は軽く会釈してその場を去りました。
次の日、私はまた早くに家を出ました。
またあの男に会いたいなと期待していたのです。
喫煙スペースに入ると、男は既に缶コーヒーで一服している最中でした。
私は男の隣に立ち、また話しかけました。
「おはようございます」
「あ、おはようございます。あ、そう貴女、昨日コレを忘れていましたよ」
男が差し出したのはライターでした。
いつも100円ライターを何本か持っているので、全く気付きませんでした。
「すみません、ありがとうございます」
手渡されたライターを見ると、なにか文字が書いてあります。
おやと思いよくみると、携帯の番号のようです。
隣の男は私がライターを見つめているのを確認したのか、
では失礼と言って出て行ってしまいました。
もしかしてこれは誘われている?
顔が赤くなるのが自分でも分かりました。
旦那と結婚してから、そんな男女のやりとりみたいなことはすっかり忘れていた私。
嬉しいような、恥ずかしいような、くすぐったい感じの気持ちです。
その日は1日中、男の顔が頭から離れませんでした。
好きになってしまったのかしら?
でも、それとは少し違うような・・・?
頭の中の整理がうまくつかず、仕事が終わると同時に男に電話をかけてみることにしました。
「もしもし、私、朝ライターを受け取った美鈴と申しますが」
「あぁ、どうも。お電話ありがとう」
「あの、私・・・」
「どうですか、これからお食事でも」
「え、あのっ」
「まだ例の喫煙所の近くにいらっしゃるなら、いかがですか」
「えぇと・・・・・・」
「喫煙所の変わりに、煙草を吸えるレストランにご招待しますよ」
言われるままに、私は男の誘いを受けることに。
本当はすぐに「行きます」と言ってしまいそうでしたが、何かが私にブレーキをかけていたのです。
連れて行ってもらったお店は、落ち着いた雰囲気のイタリア料理のお店でした。
男は話も上手く、女性の扱いにも慣れているようでした。
2人でワインを飲みながら話をしていると、男がこんな話を始めました。
「私は女性の匂いが好きなんだが、美鈴さんはその中でも特にいい匂いがする」
「本当ですか?いつもそう言って女性を口説いてるんじゃないですかぁ?」
「あはは、それもあるが、匂いが嫌いな女性の事は口説かないよ」
「へぇ・・・」
男は向かい合って座っている私の顔にグッと顔を突き出して、クンクンと匂いました。
目の前にある男の顔に、私は思わずキスしてしまったのです。
「出ましょうか」
男が言って席を立ちます。
私は何かを決意するかのように、目の前のワインを一気に飲み干し、男の後についていきます。
いつのまにか私は、男に欲情していました。
キスした時から?いいえ、もっとずっと前からかもしれません。
男は体中にキスをしながら、私の服を1枚ずつ剥ぎ取っていきます。
唇が触れる度、その部分が性感帯になったようにビクっと震えてしまいます。
首筋、鎖骨、乳房、そして乳首。
男の舌と唇が私に快感を注入していくようです。
お腹、お臍、太腿・・・
そこまで舌が下りてくると、男は急に私の両足を掴み、思いっきり左右に開きました。
恥ずかしくて、思わず顔を覆います。
「私はね、女性の、特にここの匂いが好きなんだ」
男の鼻が、丸見えになった私の秘部すれすれのところで止まりました。
鼻先がクリトリスに当たりそうです。
スースーという鼻息が秘部を刺激して、中からは勝手に愛液が滴り落ちてきてしまいます。
「ああっ、恥ずかしい・・・」
「美鈴さんのはいい匂いだ。だから美味しいに決まってるね」
そういうと、舌が秘部に触れました。
その瞬間、味わったことのない感覚が全身を貫きました。
「ああああっ」
両足に力が入り、太腿を閉じようとしましたが、しっかりと捕まえられていて閉じられません。
「あっ、そんなところ汚いから、あああっ、だめ、だめぇ」
私がお願いすればする程、男の舌は細かく震え、私を刺激します。
「あぁぁ、あっ、あっ、あああっ」
頭の中が真っ白になっていくような、そんな感じでした。
今までクンニなんてほとんどしてもらった事のない私は、その感触を全身で貪りました。
やがて溢れそうな快感の波が押し寄せます。
「あああぁっ、だめ、イク、イクっ、うっあぁあああ」
シーツをぎゅっと掴み、私の身体はガクンガクンと痙攣しました。
足も震えています。
暫く体がいうことを聞かず、気付けば汗まみれになっていました。
こんなに感じてしまったのは初めてです。
その後、私はお礼とばかりに男のモノを咥え込みました。
旦那にもしたことのないような、ねっとりとしたフェラ。
唾液を一杯に垂らしながら、丁寧に丁寧に舐め、吸い、舌を動かします。
フェラなんて好きじゃないのに、この男のモノは愛おしくて堪らないような気持ちでした。
「あ、ストップ」
男が私の頭をそっと持ってフェラを止めさせました。
「上手過ぎて、もう出てしまいそうだ」
「いいよ、口で出して」
「いや、私はこうしたい」
仰向けになっていた男は私を抱きながらクルリと寝返りを打ちます。
私の両膝を掴んで左右に広げ、また秘部を丸見えの状態にしました。
そしてまた、鼻先を秘部に近づけます。
「んん、いい匂いだ」
「もうだめ、早く、早く頂戴」
私の理性はとうに吹き飛んでいて、ただただ男のモノが欲しくて堪りません。
自分からおねだりした経験などないけれど、もう我慢ができませんでした。
「そんなに欲しいの?もう少しこうしていようよ」
「だめぇ、もう我慢できないの、お願い、おち×ちん挿れて」
「困った人だなぁ」
男は笑いながらぐぐっと押し込めます。
濡れすぎてふやけそうになっている私のおま×こから電流が走ります。
「んんっ、あっ」
ゆっくりと律動運動を始める男。
長いストロークをつけて、亀頭の半分まで差し引いてから、一気に突き上げます。
子宮の奥まで貫かれ、私は叫びました。
「ああああああっ、ああっ、いい、あっ、あっ」
男の背中を掴んで、男の動きにあわせるように、自然と腰が浮きました。
パンパンパンパン・・・
グチュッ・・・ヌチャ・・・
卑猥な交わりの音と、私の喘ぎ声が響き渡り、私は頭がおかしくなりそうな程、強烈に感じていました。
「あああああああぁ、あっ、イク、またイク、あああああっ」
「私もそろそろ」
律動運動のスピードが早まり、男は私のお臍のくぼみに精液を放出しました。
私も一緒にイってしまいました。
それ以来、体が疼くようになってしまいました。
あの男とは月に2回程度会いますが、それだけでは満足できず。


なんだかなぁ。。。  イタズラ
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