息子の友人と 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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息子の友人と スローセックス無料体験

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主人とは10年ほど前に離婚して、今まで夢中で息子を育ててきました。
セックスしたい日もありましたが、仕事と子育てを優先して、自分に言い聞かせてきて、やっと私の手から離れ、そろそろ私も自由にと思いましたが、もう40歳をすぎてしまいました。
こんなおばさんじゃ、もうどんな男にも振り向いてもらえないとわかっていても、やっぱりアソコは疼くんです。
息子の部屋にはしょっちゅう友達が来ていて、溜まり場のような状態でした。
そんなある息子が不在の日に、一番仲のいい浩二くんが遊びに来たんです。
「今、留守にしてるんだけど」」と言うと「あ、貸した物返してもらうだけなんで、ちょっといいですか?」と勝手に上がって息子の部屋に入ったんです。
30分ほどしても出てこないので、どうしたのかなと思ってドアを開けると、TVを見てたんです。
「まだ帰らないの?」と声をかけたのですが、気付かないようでした。
というのも、ヘッドホンをしていたからです。
私は、肩でも叩こうと近付いたら、ビックリしました。
だって、TVには裸の男性と女性が……いわゆるAVでした。
私は、見なかったことにしようと、後退ろうとした時、物にぶつかって、その時、浩二くんに気付かれてしまったんです。
「お、おばさん」
振り向いた浩二くんの股間はむき出しで、信じられないほど巨大になっていました。
私は、それに釘付けになってしまいました。
「おばさん」
気付くと、私は浩二くんに押し倒されて、ヌルヌルするアレの先が太ももに押し付けられていました。
「だめよ」
口では一応は抵抗したものの、体を動かすことはありませんでした。
浩二くんは、荒々しく私の口にキスをして、激しくおっぱいを揉んできました。
その瞬間、私は完全に女として目覚めました。
経験はそんなにあるほうじゃありませんが、私がリードするように舌を絡めて、亀頭を包むように手の平で握りました。
ヌルヌルで擦るようにすると「おうっ」とうめいてから「だ、ダメ、出ちゃうよ」と言って腰を引きました。
私は「大丈夫よ」としゃぶりついて、ジュボジュボ音を立てながら咥えるとあっという間に発射してしまいました。
浩二くんは少し落ち着いたようでしたが、私の体はずっと火がついたまま。
萎えてくるアレをまた大きくなるまでしゃぶってから、私が上になって入れちゃったんです。
浩二くんは童貞じゃなかったみたいですが、私の腰の動きにメロメロで「あぁーおばさん、また出ちゃう、また出ちゃう」と言いながら私の中に発射しました。


主人の性癖が  悪い友達
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