隣のご主人 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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隣のご主人 スローセックス無料体験

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そんな私がまだ30代の隣の家のご主人と関係を持っています。
主人とは下の子が産まれてからしてないので、もう30年近くしていません。
子供たちはみんな結婚したりして、家を出て、夫婦二人で住んでいるにも関わらず、何もしません。
そんな時に、隣に新築が立ち、若い夫婦が引っ越してきて、あいさつに来ました。
何分、老人が多い地域ですので、彼は引っ越してきて、数か月後には町内会の青年役員に抜擢されていました。
年末の週末を利用して、町内会で若い人も交えて、忘年会旅行に行きたいという話が出てきました。
老人同士だと平日なのですが、今回は若い人もいるという事で、週末になりました。
幹事は、彼がやることになりました。
しかし、いざ募ってみると、意外に人が集まらず、彼の奥さんも含めた若い人は集まりませんでした。
結局、彼と4組の私を含めた老夫婦が行くことになったのです。
ところが、うちの旦那が急きょ行けなくなったのですが、私は彼に伝えずにいました。
部屋が彼が一人で一部屋、あとはそれぞれ夫婦一部屋という割り振りだったのです。
私は正直、あわよくば・・・・と考えていました。
彼は当日戸惑っていましたが、私がキャンセル料はちゃんと持ってきてるからと言うと、納得していました。
マイクロバスを彼が手配していて、行きのバスの中で宴会が始まりました。
彼が買い込んでいたお酒を配り歩いていました。
途中から、私も彼をフォローするようになっていました。
2回休憩を取って宿に着くと、荷物も置いて、全員が温泉に入り、それから宴会場で飲み食いが始まりました。
彼はお酒を注いで回ったり、注がれたりしていました。
私も結構酔っていましたが、中にはもう泥酔に近い方もいました。
それから私は無駄だと思いながらも浴衣を少し緩めて、胸の谷間を少し見せるようにして、彼を呼びました。
そして、それを彼に見せつけるようにしながら、お酒を注いでもらいました。
彼がしばらくしてから、トイレに立ちました。
私も間を置いて、トイレに行く振りをして席を立ちました。
トイレの前で待っていても、中々彼は現れませんでした。
それでも待っていると、彼がフロントの方から歩いてきました。
そして、私の顔を見ると、少し笑みを浮かべました。
「やっぱり来ましたか・・・」という言葉と一緒に手を引かれて、私は廊下の奥の方にあった人が2,3人は入れるくらいの隙間に押し込まれました。
すると、彼は私の浴衣を上半身だけ捲って、下着をずらしました。
それから彼は私の胸を舐めたり、揉んだりしていました。
彼の指が私のふくらはぎからつーっと上に上がってくると、私は無意識に足を開いてしまい、彼の指は遠慮なく私の下着の中に入ってきたのです。
私の胸から顔を上げた彼は、「貸切風呂を9時に予約しました。」と言って、恥ずかしい格好になった私を置いて、宴会場に戻っていきました。
しばらく呆然としてましたが、我に返った私は慌てて宴会場に戻ると、副会長が立って、締めの挨拶をしているところでした。
宴会場での宴会が終わると、副会長夫婦の部屋で宴会は続いたのですが、彼は参加しませんでした。
私は9時前までそちらに参加しようと思っていたら、彼から副会長夫婦の部屋に電話があり、「お金の計算とかで手伝ってほしいから」と呼び出されました。
副会長夫婦の部屋を出るときに、みんなに冷やかされてしまいましたが、もう歳だからね~と誤魔化せたと思います。
一度、部屋に戻って、温泉に行く準備をしてから、彼の部屋に向いました。
部屋に迎え入れられた私を、彼は激しく抱きしめながら、私の浴衣と下着を全て脱がされました。
まだ部屋に入って座ってもいませんでした。
立ったままの私に愛撫をし、私は年甲斐もなく、すごく濡れてしまい、畳に垂らしてしまいました。
その愛撫は、貸切風呂に行く直前まで行われました。
彼が私から離れて、「行きましょうか?」と聞きながら、私の浴衣を拾いました。
私がそれを受け取って羽織ると、彼はいつの間にか私の下着、着てきたものも、これから着ようと思っていたものも両方とも持っていて、自分のカバンに入れてしまいました。
貸切風呂に行くエレベーターの中で、私は浴衣のすそを捲られて、床に垂れてしまうくらい愛撫されていましたが、いつ誰が乗ってくるか分からない状況で、気が気でありませんでした。
番頭さんからカギを貰って、私たちが借りた浴室に入ると、脱衣所、洗面所、トイレ、浴室という作りの一つの部屋になっていました。
洗面所の鏡の前で、私は浴衣を肌蹴られて、手でおっぱいを揉まれたり、乳首を転がされたりしました。
その様子を私は鏡を通して、見させられたのです。
彼に片足を洗面台の上に乗せられて、浴衣を下半身も肌蹴させられると、私の太ももまで垂れた跡が付いているのが、自分でも見えました。
彼が私の下半身も愛撫をし始めて、そういった自分の姿を鏡で見るのは初めての事でしたし、相手が旦那じゃないっていうのが、すごく興奮しました。
それからいつしか全裸になった彼は少し洗面台から離れたところで、私に咥えさせました。
またその姿を私は鏡で見ました。
若いころの旦那なんて比にならないほど、顎が外れてしまうかもしれないと思わせるほど、太く固いのを私は一生懸命咥えました。
そして、洗面台に手を付いて、全て脱がされると、彼が後ろから入ってきました。
その姿を私はやはり鏡でたまに見てしまいました。
そして、繋がったまま浴室へと移動しました。
彼は桶を使って、浴槽からの湯で体を流しました。
その時に、私も流してくれたのですが、彼は繋がっていた部分にも掛けて、その度に一度私から少し出してはお湯を掛けて、奥までぐっと突いてくるような行為を行いました。
次にお風呂場の椅子に彼が腰を掛けて、私は彼の上になりました。
すると、彼は目の前にあったシャワーを私の股間に勢い強く当てました。
壊れると思いました。
実際に下半身は少し痙攣が始まっていました。
ところが、彼は収まりそうになく、私は前に手を突いて、少し腰を浮かせるのが、多少の抵抗のつもりでした。
しばらくして、私はふっと体が浮くと、椅子の上に座ってました。
彼が私の前に来て、自分で扱き出すと、ピュッと私の顔の辺り目掛けて、発射されたのです。
彼は絞り出すようにして、全てを出すと、私の口元に来ました。
私は拒否せず、口を開いて、舌を動かしました。
それから彼は放心状態の私を放って、体を洗って、温泉に入っていました。
私はやっとの思いで動き、体を洗い終えて、一緒に温泉に浸かりました。
「今夜は、そちらの部屋に行きますね。」と言われて、肩を抱かれました。
お風呂から上がって、私には下着が無いことを改めて気づかされながら、貸切風呂を後にしました。
彼の部屋の前で一度別れて、私は自分の部屋で彼を待っていました。
まだ副会長の部屋での宴会は続いていたようで、廊下に声がかなり漏れていました。
彼が私の部屋に来たのは、みんなの声や足音が廊下から聞こえなくなった頃でした。
彼も私もすぐに裸になり、彼の時間の掛ける愛撫を受けていました。
何度も愛撫だけでいかされてしまった後に、やっと彼のを口に入れることが出来ました。
そして、入れられると、全身の痙攣が始まりました。
そんな事は初めてで、怖くなってしまい、彼にしがみついてしまいました。
彼がさらに奥まで入ってくると、私の痙攣がさらに強くなりました。
もう彼に抱きつく事しか出来ないのです。
2回目だったせいか、すごく長い時間に感じました。
しかし、私が離れなかったせいでもあったのですが、彼が中で出して、私から離れると、すごく短い時間に感じました。
もうぐったりして動けなくなった私に彼はまた愛撫をしてきました。
そして、少し開いた私の口に再び入れてきました。
それから、彼にうつぶせにされて、腰を浮かされると、彼は後ろから入ってきました。
また私の痙攣が激しくなりました。
彼は構わず後ろから私を突きあげてきました。
途中から私の意識がなくなってしまい、気づくと、私は全裸のまま布団に入って寝ていました。
彼の姿はなく、部屋は暖かくしてありました。
私は下着は無いので、とりあえず浴衣を着て、廊下に出ると、副会長夫婦がちょうど温泉から部屋に戻ってきました。
「もうすぐ朝食よ。」と副会長夫人から声を掛けられました。
朝食で彼と顔を合わすと、彼は平然としていました。
私もなんとか平静を装っていましたが、どことなく挙動不審だったかもしれません。
帰りのバスの中で彼は私を呼び寄せて、自分の隣に座らせました。
他の方々は、二つ後ろの席から夫婦それぞれで座って、彼が用意していたお酒を飲んだり、寝たりしていました。
とある観光名所に向かい、彼は集合時間だけみんなに言って、自由行動となりました。
もちろん彼と私は一緒に行動し、バスに乗る前に、あまり人が来ない所に連れ込まれると、
パンストを脱ぐように言われました。
ただでさえ、下着を着けていないのに・・・と思いましたが、私はスカートを脱いで、パンストを急いで脱ぐと、カバンに仕舞いました。
スカートを履こうとする間に彼は私の下半身を愛撫してきました。
恥ずかしさからか、寒いはずなのに、寒さは感じずにバスに乗り込みました。
バスに乗り込むと窓側に座らされて、片足を彼の膝の上に上げさせられました。
スカートは腰の辺りまで捲られると、私が着ていたコートを彼が私の体を覆うように掛けました。
上半身はそのコートの中で、すでに胸が露出されていて、たまにコートの外に出てしまっていました。
彼の愛撫は結局バスを降りるまで続いて、私は放心状態でした。
前夜の名残が体に残っていて、声を抑えるのに、汗を掻くくらいでした。


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