パートの人妻 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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パートの人妻 スローセックス無料体験

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そんな中、私の勤務している会社営業所で2人同時期に辞めてしまい、私一人になりました。
営業所は数店あるのですが、距離的に移動が大変なので従業員を急募する事に、やって来たのがゆかりちゃん32歳でした。
面接は社長と私(一応数店舗の統括部長)で行ったのですが、清楚な感じの美人です。私の視線が釘付けになったのは豊満な胸…細身のスタイルだけに、誰でも視線ががいってしまうと思いました。

社長に「どうかな?」って振られた時は、迷わず「この方でしたらいいと思います」と言い、「じゃあ採用ね!」とあっさり決まりました。
勤務は9時~16時、その間事務所で二人っきりです。
二週間程経ち仕事にも慣れて、家庭の事など話して来るようになった。
私が、事務所裏の居住スペース(誰も住んで無いですが)のキッチン換気扇下で喫煙してると、そこに彼女がやってきました。
「私、隠してる事があります。部長になら言えると思っって… 
「大丈夫だよ、話して?」
「実はたばこ吸うんです…」

「なぁ~んだそんな事か、いいんじゃない。一緒に一服出来るし、気になるんなら社長には内緒にしておくよ、二人だけの秘密ね」と言うと、ゆかりは煙草を取り出しながら
「ありがとうございます。実は主人の毎日帰宅が遅く、子育てとかイライラが重なって…一日に数本たばこを吸ってます。」と安心したのかにっこり微笑みながら話してきた。

私は「そうかぁ…仕事だから仕方ないけど、ゆかりさんみたいな美人でグラマーな奥さんが居たら、俺は仕事は早々に切り上げてすっ飛んで帰るけどなぁ…」と言うと
「美人だなんて、そんな事無いですよ、でも嬉しいです。主人は私と子供が寝た後に帰宅します、だから毎日朝の数十分しか会ってません。日曜も仕事と言って出かける事が多くて…本当に仕事かどうかわかりません。」と苦笑いしながら。

私はセクハラになると思いつつ気持ちも打ち解けてきたし…と「じゃあラブラブな時間も取れないね」と聞くと
「部長だから話しますけど、もう3年くらいありません。それに主人のことが嫌いじゃないんですが、なんか嫌なんです。結婚前に付き合ってた人とは普通だった思います。でも主人とは何故か嫌なんです。だから結婚してから数えるくらいだと思います。子供を作る時は交尾をしたって感じです」と大胆な話を始めた。

「じゃあ拒んでるの?それともセックスそのものが嫌いなの?」と問いかけた。

「3年程前に、求めてきた主人に強烈に拒みました。それからは主人から来ることは無く3年経った状態です。多分、帰宅が遅いのも、他に女性がいるんだろうと思ってますが、それは仕方ないと思ってます。私にも責任があるし、家庭を壊さないなら私はその方がいいと思ってます。主人とのセックスで感じたり、もっとしたいと思うことはありません。でも、いい夫だし、子供達にもいい父親で私は好きですし、別れたいと思ってません」と顔を赤らめてうつむきながら話してきた。

う~んと腕組みをした後私は「でも、ご主人可哀そうだよ。俺は我慢できないなぁ…だってこんなグラマーな奥さんに何も出来ないなんて…失礼な事聞いてもいい?(彼女うなづく)お互い気持ちが無いわけじゃないんだし、問題はセックスかなって思うんだ、どんなセックスしていたの?…例えば、キスからこんな前戯があってとか
…」
「いやぁ~何か恥ずかしいですけど…あまりキスは無いです。胸を揉むと言うか掴んで…私は元々感じる方だったと思いますが、痛い感じだけで、後は…恥ずかしい! (少し小さな声で)指で触られて、主人が入れて動いて…終わりです。だから、早く終わってって思うようになりました。恥ずかしい」と手で顔を覆いながら話してくれました。
「ありがとう話してくれて。今の内容じゃご主人にも責任あるかな! ゆかりちゃん(初めてちゃん呼び)も被害者かもね。」と言うと「えっ?どうしてですか?」

「キスそこそこだし…前戯も…クンニもないみたいだし?」

「えっ?クンニって何ですか?」

「えっ知らないかぁ…(彼女は苦笑いで頷く)クンニとはクンニリングスの略語なんだけど、オーラルセックスとも言う、口と舌であそこを愛撫すること。(口に指さし、舌を舐め上げるしぐさをしながら)男性が女性器を愛撫することね。逆に女性が男性器を口や舌で愛撫することはフェラチオ!(この時は口を開け、輪っかをつくった手を口の前で前後に動かしながら)、これは聞いたことあるでしょ?(少し傾げながら頷く) リアルな話だけど聞く? (瞳はウルウルで頷く) そうだなぁ…俺は、前戯と後戯を大事にするんだ。感じていくのには波があって、男と女では違う(指で山の曲線を描きながら)だから頂上までの昇るスピードと降りるスピードが違う、感じてもらいたい…満足させてあげたい…と思うことかな、前戯のクンニとお互いに昇りつめてからの後戯の愛撫やクンニも大事にしてる。一番大事なのはお互いの気持ちなんだけど、女性が感じることに喜びを感じる…そんな気持ちが大事だと思うんだ。俺は、女性が喘ぎ歓ぶ姿を観たいし、それで自分も感じるし。(少し意地悪をしたくなり)例えば…俺のするクンニは…(彼女が唾を飲み込む)そこまで達するまでの愛撫は省略するね、周りからジワジワ愛していくかなぁ…そして舌先でスリットに沿ってスーッと舐め上げる、それから唇で全体をそーっと包みながら舌先を中に泳がせるようにゆっくり入れる…(舌を出し舌先を動かす仕草をして) で~一旦離れてクリトリスかな。唇で優しく押し広げてクリトリスを包んでる剥き広げながら舌先でクリトリスをチロチロと刺激するかな、それで…反応を観ながら少し吸ってみたり舐め上げたり…その後…下に降りて舌を壺の中に入れて…入れたり出したり…中で舌先を回したり…クリトリスは指で愛撫しながらね ちょっとリアル過ぎた!?」と意地悪に大胆に言ってみた。
話を聞いている間、彼女はビックリしながらも瞳を潤ませ、私の口元から目を離さなかった。それに両足をモジモジさせながら腰が震えてるのがわかった。

止めていた呼吸をハァっと小さく吐き、唾を飲み込んで「なんかすごいというか…そんな…口で…ないです。前の彼氏もありませんでした。  部長は嫌じゃないんですか?そんな口でなんて…」と。

「普通にみんなしてる事だと思うよ。愛していれば出来るし、したいと思うよ。」と言うと
「主人は普通じゃないのかな…部長はいつも奥さんにされてるんですか?」と聞いてきた。

「昔はね(苦笑いしながら…)実はうちも随分セックスしてない。もう5~6年位ないかなぁ…うちではね!」と言うと、驚いたように「えっ?うちではって…よそでしてるんですか!」と意地悪な微笑みを浮かべて返してきた。

「ゆかりちゃんだから話したんだからね。内緒だよ」と人差し指を彼女の唇にあてた。彼女はニコッと微笑んで頷き、「今も彼女がいらっしゃるんですか?」と聞いてきた。
「今は居ないよ、もう一年くらいね」と言うと、「ふぅ~ん…一年使ってないんだぁ…その舌」と今まで使ってた敬語がなくなり、意地悪そうに言った。
「ゆかりちゃん使ってみる?」と舌を出しレロレロしながら大胆に問いかけると、
「えぇ~…私がですかぁ~…  でも、部長の舌なら使ってみたいかも!」「さっき部長が話してる時、舌を動かしてたじゃないですか…その時、なぁ~んか自分がされてる感じがしました。」とうつむきながら言った。
「やっぱり!そうかなぁ~と思ってたよ!ゆかりちゃん見てて、足をモジモジして腰が微妙に震えてたもんね」
「やだぁ!恥ずかしい…」顔を覆う彼女。

「ねぇ…ゆかりちゃん濡れてない?」と聞くと黙って頷いて顔を上げない…
そっと近づき、彼女の顔を両手で包み覗き込みながら「ごめんね、変な事聞いて」と言うと、顔を横に振り抱きついてきた。
俺は優しく受け止め、無言でゆっくり抱きしめた。
小刻みに震えるのがわかった。しばらくそのまま抱きしめた後、手を緩め瞳を閉じてた彼女の唇にフレンチキッス、ピクッと反応したが瞳は閉じたまま…
唇を重ね舌を入れようとすると…彼女はスーッと受け入れ絡める舌に絡んできた。彼女は、アァ…と吐息を漏らし完全に身体の力が抜け、両手で腰と背中を支え抱き寄せる。ムッチリと弾力のある乳房が容赦なく俺の股間を刺激する。腰を支えてた手を撫でるように下へ移動させ、形のいい締まったおしりを確認するように撫でる…彼女は腰をくねらせながら腰を前に逃がそうとする。でも、そこにはさっきから固くなった私のモノが待ち受けていて、ピクッと反応したがじわじわと押し付けてきた。俺もグリグリと擦り付けるように腰を動かし、お尻に回した手は、二つの山の谷間に中指を中心に摩り、徐々に下へと…指先でスカートをたくし上げ暖かいパンストの感触に辿り着いた。再びお尻を撫で感触を楽しみながら徐々に谷間を辿る。手のひらと指先は、さらに温かみと湿度を感じる。目指すところに指を滑らすと、ストッキング越しにヌルッっと指先にまとわりつく。そのヌメリは太腿までつたっていた。
「ねぇゆかりちゃん、この蜜が舐めたい?」と指先を湧き出る中心でグリグリしながら言った。彼女は荒くなった息を止め、小刻みに首を縦に動かした身体を預けた。
お姫様抱っこで仮眠がとれるソファーベッドへ…横たえてディープキス。彼女は手を俺の背中に回してきた。しばらくキスを楽しんだ後、「このまま目を閉じて待ってて、閉めてくるね。」と事務所に戻り、ブラインドを下ろし、事務所の内から鍵をかけ彼女の基へ戻った。
彼女は眼を閉じたまま横になってたが、ストッキングは小奇麗に足元にたたんであった。もともと色白な彼女の足は艶めかしく透き通って見えた。
もう言葉はいらない。キスをしながらブラウスの上から優しく乳房の形を確かめる。手のひらで尾根に沿って触るか触らない程度に…触れた時ピクッと反応するのが堪らない。指先で形を辿る。彼女の体がよじれる。こんな愛撫は受けたことが無いのだろうか反応でわかる、じっくりと愛してあげようと思った。


あたしの疑問  atasino
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