下着ドロボー 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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下着ドロボー スローセックス無料体験

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その日はなかなか寝付けず、寝室からリビングに移動して、家族にバレないようにオナニーしてしてしまいました。
朝も早く目が覚め、ひとりそわそわしてしまい、午前中はまったく火事が手につきませんでしたが、意味もなく派手な下着を多く干してしまいました。
服装も昔履いていたミニスカートや胸元が大きく開いた上着を着て彼が来るのを待っていました。
来るかどうかもわからないのに、時間が経つにつれ、焦らされているような錯覚におちいって、何もしてないのにアソコが濡れてきてしまったほどです。
どれくらいの時間が流れたのか、気付くと庭に昨日の少年が下着を持って立っていました。
「あの……」
私は昨日のように、少し強気な態度で「部屋に入りなさい」と言って、招き入れました。
彼は説教されると思ってビクビクしていましたが、「昨日、その下着で何をしたか言いなさい」と言うと、「オナニーしました」とぼそっと言いました。
「何回したの?」
「お、覚えてません」
「そんなにしたのに、もう立ってるの?」
「え?」
「ズボンとパンツを脱ぎなさい」
私は常に命令口調で、高圧的に言い続けました。
彼は私の目の前で脱ぐと、パンツからボッキしたペニスが飛び出してパチンとお腹に当たりました。先から透明な汁が垂れてお腹との間で糸を引きました。
「若いだけあるわね。もしかして童貞なの?」
緊張しているのか、怖いのか、期待してるのかわかりませんが、彼は体をこわばらせてずっと固くなったままでした。
「じゃあ試してみましょうか」
彼の唇に唇を重ねると口の中に舌を送り込んでねっとりと絡めました。私は彼のペニスがほしいあまり、自分でも信じられないような行動を次々取っていました。
「私としたかったら脱がせて」と彼の手を取って、胸元に導きました。手が少し震えていましたが、鼻息は荒く、ペニスはずっとボッキしたままでした。
彼の手によって下着姿にされると、今度は彼の服を脱がせて全裸にしました。
「どうしたい?」
「えっ、えっと、あの……」
いかにも童貞っぽい反応でした。
私はペニスに指を絡めてキスをしながら上下にしごくと「うっ、ああ、あぅう」とうめき声のような声を出しました。
「もう出ちゃいそうなの?それとも舐めてほしい?」
「あ、あ、あ」
彼はイカないように耐えるので精一杯のようだったので、私は彼の前にひざまずいてパンパンにエラが張った亀頭を口に含みました。
「あ、ちょ……」
彼は私の肩を押さえて離れようとしましたが、その瞬間、ペニスから大量の精液が噴出して私の全身にかかりました。昨日何度も射精したはずなのに、その量は信じられないくらいの多さでした。
量だけではなく、匂いもすごく、私は体の芯から熱くなってきてしまいました。
まだ固いままのペニスをまた口に含んで深く込みこんで吸い付きました。彼は立て続けに口の中で射精しました。
先ほどと同じくらいの量で、思わず鼻から逆流するんじゃないかと思うくらいで、ドロっと濃い精液を飲むのも大変でした。
私がまだしゃぶりつくと、突然、私を押し倒すと覆いかぶさってきて、ハアハアと息を荒げながら激しく胸を揉んできました。
興奮の感情を抑えきれないといった感じで、すごく乱暴な手付きでした。
でも、どこかで無理やりされるのを望んでいた私は、「ちょっと、あ、やめて」と抵抗する素振りを見せました。
「う、うるせー」
彼はそう言うと、胸をアソコをぎこちない手付きでずっとさわり続けましたが、それ以上先に進みませんでした。
「やっぱり初めてなの?」って聞くと「うるせーババア」って強がっちゃって何だかかわいくなってきちゃいました。
彼はペニスを挿入しようと必死でしたが、場所がわからないのか、グイグイと押し付けてくるだけでなかなか入りませんでした。
私ももうオバさんなので、アンダーヘアーなんか手入れしてないので、モジャモジャでそのままではワレメさえ見えないのに、
黒いビラビラも大きくなってるので童貞には、余計わかりづらかったのかもしれません。
何度か押し付けているうちに、「うぅっ」って私のお腹に射精してしまいました。グチョグチョに濡れた私のアソコでも、さすがに受け入れるのは難しかったようです。
「私にまかせて」
彼を寝かせて、まだカチカチになってるペニスを跨いで一気に突き刺しました。すごい反り返ってるので、えぐるようにGスポットを刺激してきて、挿入だけで軽くイッてしまいました。
私は彼がすぐイカないようにと言いながら、本当は自分が彼のペニスの固さや大きさとアソコで感じたいため、ゆっくりゆっくり体を上下させました。
「あぁ、うぅ、あああ」
彼は苦しそうな顔をしながらずっと喘いでいます。
徐々にスピードを速めていって、彼が私の中で射精するまで続けて同時にイキました。3発目なので量が少なくなってると思いきや、
ドクドクと子宮に注がれているのがわかるくらいペニスが律動しているのがわかりました。
「ああぁぁぁ」


人妻の楽しみ^^  今日
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