主人には悪いけど 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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主人には悪いけど スローセックス無料体験

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人妻秘密の体験告白掲示板
私は33才、子供は二人居ます。
パート先の飲み会に誘われ毎月断っていたのですが、
「一度くらい飲み会に行っても良いかな」と主人に聞いたら
「一回位行ったら」と言われ初めて参加した日の事です。
焼肉の一次会だけで帰るつもりでしたが、
その席で勧められるままにお酒を飲んでいた私は、
一次会が終わる頃は身体が熱くて我慢出来ない状態でした。
内緒なんですが私はお酒を飲むと物凄~くHがしたくなる
タイプみたいでその時はいつも以上に
我慢できない状態でした。
あそこがジンジンして、もう、
誰でもいいからして欲しいって感じでした。
でも『早く帰って主人とHしよう』と考えていました。
そんな私を(仮名)栗田さん(推定35才)と近藤君(27才が
カラオケに誘って来たのです。
断っていた私でしたが
結局カラオケ屋さんに行っていました。
二人の歌を聞きながらも、
あそこが何もしないのに、
潤ってくるのを感じながら太股を擦り合わせていました。
それに気付いたのは、近藤君で「トイレですか?」っと
私に気を使ってくれたのです。
トイレの場所を説明され私はトイレへと向かいました。
私はトイレの個室の中でひとりHしようと考えていました。
このモヤモヤも無くなると思いクリトリスを
指で優しく擦っていました。
『あ~、気持ちいい、あ~、ああああ・・・』と
気持ちが高ぶってきた時に
他のお客さんのトイレのドアを叩く音!
凄くビックリして、中途半端な気持ちのまま、
トイレから出てカラオケの個室に戻りました。
私を待っていたのか、
栗田さんと近藤君二人続けてデュエット曲を歌いました。
歌い終わって近藤君が「トイレ」と言って
部屋から出ていきました。
すると栗田さんが「次はどれ歌う」と
身体が密着させ二人でデュエット曲を選んでいました。
すると突然栗田さんが私にキスをしたのです。
私は抵抗するどころか吐息を漏らしていました。
私が抵抗しないからか、
栗田さんは私の胸を揉み同時にキスもディープなキスに変化して行きました。
バカな私はもう、Hがしたくしたくて仕方ありませんでした。
私は栗田さんの手に導かれ栗田さんの股間に手を伸ばし
ジーパンを大きく押し上げている部分に触れていました。
そこはビックリするような大きさで
その大きさを確かめる様に触っていました。
そこへ近藤君が帰ってきました。
一瞬驚き「そんな仲なんですか?」と栗田さんに聞いたのです。
それに栗田さんは「まあな」と答えました。
そこからは少し気まずい空気の中、
カラオケもそこそこに帰る事に・・・
私と栗田さんはタクシーで、近藤君は私達二人を見送る形で帰る事になったのです。
タクシーの中で栗田さんは
私のスカートの中に手を入れ目的地に付くまで
クリトリスを指で優しくなで回すのです。
気持ち良さに声が漏れそうなのを我慢していると
Hホテルの駐車場にタクシーが止まり
私の手を引っ張って栗田さんはホテルの部屋へ入りました。
部屋に入るとまた栗田さんはキスしてきました。
Hしたくて仕方なかった私はされるがままに、
ベッドへ寝かされ身体中を愛撫させました。
でも、もうそんな事より早く私の中に栗田さんのものを入れてめちゃくちゃにして欲しかったのです。
やっと全裸にされあそこを舐めている栗田さんの
頭を強く手で引き寄せクリトリスを強く押し当てていました。
栗田さんもやっと全裸になり、大きなおちんちんを誇らしげにしごきながら、「舐めてくれ」と私の顔の前に突き出してきました。
私の主人もあそこの大きさには自信のある人ですが、
栗田さんの方がそれよりもまだ大きいもので
20センチ以上ありそうな、それでいて凄く太いものでした。
実は私フェラが大好きで栗田さんのものを
主人のもの様に一生懸命フェラしてあげると
「おお、上手だね」といいながら
栗田さんに頭を押さえられ無理やり喉の奥まで
大きなものを飲み込まされました。
涙が出るほど辛く苦しいけど、それも私は好きでした。
栗田さんは私のフェラに満足したのか
私を仰向けに寝かせ私の身体に割った入り
あそこにおちんちんをあてがうとゆっくり押し込んできました。
メリメリという感覚で膣壁を掻き分け
栗田さんのものが私の中に入ってきます。
十分過ぎるほど濡れている為
簡単に私の奥まで直ぐに到達しました。
でも主人より大きいのでその奥を更に突き上げる
その心地良さに栗田さんにしがみ付いていました。
「あん、大きい~、凄い、ああ~」
栗田さんが腰を振る度に頭を突き抜けるようなズンズンとした痺れに
すべてを忘れるほど感じていました。
「あ~いい、凄い、あん、っう、」凄く気持ち良いのです。
主人とのセックスでも満足していた私でしたが、
それ以上に気持ちいい栗田さんの物を、
放すまいと無意識締め付けていたのです。
「おお、凄い締め付けだ」
そう言いながら栗田さんは
私の脚を大きく広げ私のあそこを見ながら
激しく大きなものを出し入れするのです。
「あん、恥かしい~、あ~、あん、あああ~」
「凄い、濡れようだね、おめこ好きなんだね、おめこ好きて言ってみろよ」
「いや、あん、あっ、いい、あん」
「言わないと、抜いちゃうよ!」
動きを止めゆっくりと私の身体の中から栗田さんのものが抜けて行き
亀頭だけを入れた状態で今にでも、そこから抜こうとするのです
「いや、抜かないで、あん、もっと、栗田さん、もっと、あん、」
自分で腰を振って入れようとしますが栗田さんがそうさせません。
「おめこ好きて言えよ、抜くよ、ほら」
亀頭の先が私のあそこに当たっているだけの状態に我慢できず
「おめこ好き、入れて、ねえ」私はそう言って栗田さんのものを
捕らえようと腰を押し付けました。
「素直に言えよ、ほら、ほら、どうだ、俺のチンポの味は、」
そう言って激しく腰を打ち付けます。
「ああああ~、うっ、うううう・・・、あん、いい、うっ、あ~あああ・・・・」
激しく打ち付けていたかと思えば、優しくゆっくりとした動きに変わり
浅く深く丁寧に私の中を動き続けます。
「あ~気持ちいい、いい、凄い、あっ、あっ、あああ~」
気持ちいい波に押されもう、私はいきそうになっていました。
「あっ、い、いく、あっ、いく、うっ、ううううう~」
あそこが震え心地よい気持ちに包まれ頭が真っ白に、
気持ち良い痺れを感じていると、
激しい突き上げが私を更に感じさせてきました。
一時間以上は栗田さんと激しく交じり合っていたでしょう。
その日、栗田さんは二回も私の中に射精しました。
私もHがしたかったとは言え、外に出してと言ったのに
栗田さんは強く私のあそこを押し付け、二度も私の中に出してしまったのです。
私は次の生理が来るまで不安でしたが、ちゃんと生理はありました。
そんな事も知らずに栗田さんは私を何度も誘ってきます。でも私はすべて断っています。
確かにセックスも上手でアレも大きくって私好みですが、
私を大切にしてくれない無神経さが許せませんでした。
今は近藤君とお付き合いしています。
もちろん私から言い寄ったのではなく
近藤君は栗田さんの事を取り上げて私に迫ってきました。
私は以前から近藤君は可愛いと思っていたし気になる存在だったので
嫌がっている振りをしながら、受け入れました。
栗田さんよりも主人よりも小さめのおちんちんですが、
そんな事は全然関係ありません。今まではあそこの大きい男性が良いと思っていましたが、
大きさの大小はセックスしたら
そんなに関係ありませんね。
それよりも近藤君の私に対する気持ちが
本当に嬉しいです
私に気を使いながらセックスしてくれるし、
私を「好きだ」と言ってくれました。
嘘かも知れませんが、
言ってくれるだけでやっぱり嬉しいです。
結婚している私に「結婚して欲しい」とも言ってくれました。
もちろんそれは無理なので、
近藤君に彼女が出来るまで私が近藤君のセフレでいてあげると約束しちゃいました。
いけない事をしているのは解っていますが
H大好きな私は主人だけに縛られたくなく
色んな人ともっと経験したいな~
でも、優しい人が第一条件かな


開店前の店内で・・・  義父のムスコ
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