目覚め 【スローセックス無料体験】

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リフレ
2012-07-12
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目覚め スローセックス無料体験

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こんなオバチャンが何言ってるんだと呆れられそうですが、20歳年下の28歳、分譲マンションなどのセールスマンです。
きっかけは、彼が街頭でビラ配りをしている時でした。
炎天下の暑い中、スーツ姿で汗を流しながらのビラ配り。ふと、彼の手からチラシの束が抜け落ちて、歩道脇に散乱しました。
ちょうど前を通りかかった私は地面に散らばったチラシを一緒に広い、彼に手渡しました。
深々とお礼を言われ、「この暑い中大変ねぇ。がんばってね」と声をかけました。
私の息子が東京で不動産屋に勤務していることもあり、親近感を覚えたんです。
翌日、買い物のために外へ出ると、昨日の場所でまたビラ配りをしていました。
「今日もなの?大変ねぇ」
「あ、昨日はどうも。」
また深々と頭を下げ・・・その拍子に手からまたチラシの束がするりと落ち。
地面に散らばるチラシ。
「わ・・・またやったかぁ!」
困ったような、照れたような仕草で頭をぼりぼりとかき、しゃがみ込んでチラシ拾い集めます。
私はおかしくなって吹き出してしまいました。笑いながらも一緒にチラシを拾いました。
「ねぇ、あなた、きちんと休憩とってる?いくら直射日光があたらないからって危ないわよ」
「いやー、まぁ適当にとってますよ。ただなんか手の力が入らないのかな?あはは」
「あらやだ、笑いごとじゃないわよ。そうだ、私そのチラシの説明受けたいから内に来てお話聞かせて頂戴よ」
「え、本当ですか?」
何となく憎めない彼を、私は家に誘いました。
冷たい麦茶くらい出してあげないと可哀想だなと思ったのです。
クーラーの効いた我が家(といってもマンションですが)に入ると、
「あ~~~生き返る」
と顔を仰向けにして目を閉じる彼。
この天気で外にいるのは過酷ですからね。
「その辺り適当に座ってて。今お茶出すから」
「ありがとうございます」
私が麦茶の用意をしてリビングに戻ると、彼はソファにちょこんと腰掛けて、鞄を漁り、資料を用意していました。
「ごめんなさい。買うつもりはないのよ。だから資料もいらないわ」
「あ、そ、そうですか・・・」
彼は、出しかけた資料をまた鞄に戻し、目の前に置いた麦茶を一気に飲み干しました。
「いや、何だか気を遣って頂いてありがとうございました。」
そういうと、ソファから腰を浮かせます。
「あら、もうちょっと休みなさいよ。こんな暑い日に外歩く人だって少ないわよ」
「あはは。ま、そうですよね。」
彼は再び鞄を置いて、ソファに腰掛けました。
何となく沈黙が流れたので、テレビをつけました。
テレビの雑音に安心したのか、彼はネクタイを少し緩め、Yシャツのボタンを1つ2つ外して襟首をつかみ、パタパタとしています。
まだ首筋に汗が光っています。
いつの間にか、私は彼に見入っていました。いいえ、正確にいうと彼に発情してしまったんです。
自分の気持ちに気付くと同時に、カーッと頭に血が流れて、下半身がジンジンしてしまい、動揺しました。ごまかそうと麦茶を手にとりましたが、そのまま床に零してしまいました。
「きゃっ、あらごめんなさい」
キッチンへ駆け込み、雑巾を手にとり慌てて拭きました。
すると、突然四つん這いになった私の背中から、彼が抱きついてきたのです。
「奥さん、ブラの中まで丸見えになってるますよ・・・」
「えっ、ちょっ、え」
「この間も今日もチラシ拾うときに見えたんです」
彼の指が大きく開いた首元からするすると侵入し、ブラ越しに乳房を掴みます。
あっ・・・・・
思わず声が出てしまいました。彼の鼻息が首筋にかかり、両の乳房を揉まれ、私の身体はもう力が入らなくなっていました。
そしてそのままキス。
息子といくつも変わらない男にベロベロと舌を吸われる私。
はっと思いました。
「こんなオバチャンとシたいの?」
「オバチャンというより貴女が欲しい」
ドラマみたいな甘い言葉。普段の私なら笑い飛ばすはずなのに・・・
そのまま胸をもまれ続け、びっしょりの秘部を刺激され、強引に私を攻め立てます。
あああああああ~~~
胸と秘部を同時に刺激された私は、あっけなく絶頂を迎えました。
何年も抱かれていない女の欲求が、一気に溢れ出してきたのでしょうか。
私は彼のズボンを剥ぎ取り、反り返っている肉棒を頬張りました。
旦那にフェラをしたことなんて、ほとんどありません。肉棒を咥えるなんて、できればやりたくないと思っていたのです。
それなのに・・・
彼のなら、何時間でもしゃぶっていたい。
そう考えると、勝手に唾液が垂れていました。
そして挿入。
私はソファに浅く座り、彼に両膝を握られました。
自分の秘部が彼にも私にも丸見えです。
濃い茂みの間がぬらぬらと濡れ光って震えています。
じゅぶぶぶぶっと侵入されると、色の沈殿した小陰唇が肉棒に絡みつくのが見えました。
あああっ
久々に感じる肉棒の感触。快感のあまり、私の方が彼より先に絶頂を迎えてしまいました。そして彼も果て、しばらく2人でグッタリ。
その後着替えて、またビラ配りへと戻りました。
私は何度も何度も絶頂に達したにも関わらず、性欲のスイッチが壊れたようになり、その後もずっと独りでオナニーに耽りました。
そして、2時間程して彼に会いに行きました。
まだビラ配りをしていたので、終わってからの約束を取り付け・・・
その夜にラブホテルへ行きました。
彼は担当地区がかわったらしく、最近はビラ配りの姿は見られなくなりました。


1週間ほど前  コスプレ?
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