初めての性感マッサージ 性感エステ 性感オイルマッサージ 女性専用 リフレ

リフレ
性感マッサージ女性専用HOME > 性感マッサージ 体験談 > 性感マッサージ 体験談 > 初めての性感マッサージ 女性専用性感エステ 初回体験無料

初めての性感マッサージ

私は大学の陸上部で短距離をやっているのですが、最近腰が痛くなってきて、練習
するのが苦しくなりました。
いつも気になっていた性感マッサージが初回無料だったので、
勇気をだしてメールしてみました。
その日の朝メールで予約して、お昼過ぎに待ち合わせました。
先生に「こんにちは」 と言われました。
先生は30代後半ぐらいで、背が高くて愛想のいいお兄さんでした。
「午前にメールした◯○です」
待ち合わせの場所から、先生の車にのり、近くのホテルへ移動しました。
ホテルへの移動中 車の中で、
「どうしましたか?」
「陸上部で短距離をやっているのですが、最近腰が痛くて走れないんです」
と私が言うと
「そうですか」
と言いながら先生は、いろいろと今日の性感マッサージについて説明してもらえました。
しばらくするとホテルへ到着したのですが、すごい綺麗な新しいホテルでびっくりしました。
ベットの端に腰掛けて待っていると、先生が
「じゃあ施術しますので、服を脱いでベッドにうつ伏せに」
と言うので、私は動揺しました。
正直服を脱ぐとは思っていませんでした。
服をめくるぐらいと考えていたので躊躇していると、先生は
「ブラジャーもね」
と言うのです。
まさか裸になるとは思っていなかったので、私がまごまごしているましたが、
私は(これは治療のためなんだ)と自分に言い聞かせ、思い切ってTシャツとス
カートを脱ぎました。
ブラジャーを外すのはためらいましたけど、後ろ向きで勇気を出してとりました。
胸を手で隠して鏡の前に行くと、先生は元の愛想のいい顔で
「背筋を伸ばして、気をつけして」
と言いながら、私の胸の手を外しました。
大きな鏡に私の全身が映し出されました。
夏の練習でできた腕や足の日焼けと、胸から腰の白さが対照的でした。
顔を見ると、恥ずかしさで自分の頬が真っ赤になっていることに気付きました。
痛いのかな?
これ以上恥ずかしいことされるのかな?
という不安で、胸がドキドキしました。
先生は私の後ろに立ちました。
この日はとても暑かったので、汗で匂わないかな?と心配でした。
私が裸になると、先生は私の肩甲骨をたたき 
「君は左右の筋力のバランスが悪いんだよ。ほら、左右の肩の高さが違うでし
ょ。背骨も曲がっているね」
と言いながら先生は何と、私のパンツに指をかけました。
思わず
「えっ?」
と声が出てしまいました。
「骨盤を見るよ」
と言いながら、アソコの毛が見えるまでパンツを半分降ろしたんです。
先生は首の下からお尻の溝まで背骨を指でなぞり、骨盤を掴みました。
「骨盤がずれて冷え性や腰痛になるんだよ。治療するからパンティーを脱いで、
うつ伏せでベットに横になって」
まさか全裸になるとは思っていなかったので、私はすっかりうろたえました。
今更断ることもできず、私は泣きそうな声で
「はい」
と言ってパンツを脱ぎ、ベットに横になりました。
私は(治療のためなんだ)と再び自分を勇気づかせ、恥ずかしいことに耐える努
力をしました。
先生は奥からマッサージ用のオイルをたくさん持ってきました。
「これは血行を良くするためのものだから」
と言って、それを私の背中から腰、お尻にぬり、オイルマッサージが始まりました。
「練習は毎日あるの?厳しいの?背中とお尻は真っ白いのに、手足はよく日焼け
しているね」
先生は私の背中やお尻をじっくり観察しているんだと思うと、顔がカーッと熱く
なるような感じがしました。
「週5回ぐらいです」
と答えると
「結構忙しいんだね。スポーツをやっている女の子はたまにくるけど、脱ぐとや
っぱり普通の子とは体つきが違うね」
その子たちも私みたいに裸にされたのかな?と考えました。
私はすごくくすぐったいのに弱いんです。
特に腰の横側とお尻を触られる度に、体がピクッと反応してしまいます。
トイレに行きたくなったので、私は先生に言って、裸のまま奥のトイレに行かせてもらいました。
トイレに入って、生まれたままの姿で和式の便器にまたがりました。
私は自分の屈辱的な姿を改めて感じました。
こんな格好、記憶にないくらいの昔以来だと思います。
恥ずかしくて、私は今まで経験したことない惨めな気持ちになりました。
でも、しっかり治すために来たのだから。恥ずかしいけど頑張って耐えよう。
私は開き直るような感じで戻りました。
私がベッドに戻ると、
「今度は仰向けね」
と先生は言いました。
再びベットに横たわると先生と目があい、私はハッとしました。
この時、はっきりと感じたんです。
先生のイヤらしい視線を。
私にはそう見えたんです。
特に私の股間を凝視しているように見えました。
私の足の方に立っていたので、アソコを見ていたのかもしれません。
私は咄嗟に足をかたく閉じました。
さっきもそんな目で私の体を見ていたんだ、と思うと悔しくなりました。
しかしそれよりも、もしかしてイタズラされているのかな?という気持ちで怖く
なり、トイレでの強気の決意もすぐに消えました。
先生はデコルテからマッサージをはじめて来ます。
その手つきがくすぐったくて、私はまた何度ものけ反ってしまいました。
太ももと内ももも、触られます。
やっと終わりなんだと思い、私は立ち上がろうとしました。
しかしこの後、更に恥ずかしい治療が待っていたのです。
先生は
「これから骨盤を矯正するけど、○○さんは体柔らかい方?」
と聞くので、私は反射的に
「えっ?はい」
と答えました。
すると先生は立ち上がろうとする私をベットに抑えつけ
「少し痛いけどがまんしてね」
と言いながら、私の右足を持って膝が耳につくまで押しつけました。
突然のことだったので私は反射的に突き飛ばそうとしましたが、先生は私の左の
膝と腕を抑えました。
私のアソコは先生の目の前に完全に露出されました。
30秒ほど抑えつけた後、反対側も同じことをされました。
先生は更に、両足を同時に抑えつけました。
私はこれ以上ない恥ずかしいポーズをとらされ、アソコも肛門も先生の前にさら
けだされました。
次に足を内側や外側に曲げられたり、回転させられたりしました。
私はこの時になって、自分のアソコが濡れているのに気付きました。
もっと前から濡れていたのかもしれませんが。恥ずかしくてしょうがないのに、
自分の意志に反して濡れてくるなんて……。
私は混乱し、自分の体が自分のものじゃないような気がしました。
先生は私をどう思ったのでしょうか?
態度とは裏腹な淫乱な女と見られたかと思うとまた恥ずかしくて、目をつぶって
じっと耐えました。
更に先生は私の足を大きく開き
「骨盤がずれると恥骨の血行が悪くなるからね。痛いけど我慢してね」
「この辺にはツボがたくさんあるから我慢してね」
と先生は言いました。
恥骨の周辺まで濡れているため押しづらいらしく、先生は何度も指を滑らせ私の
アソコに触れました。
わざとのように思えたのですが、私はそれどころじゃありませんでした。
骨盤の矯正がようやく終わり、私は体を起こしました。
ベットのシーツに愛液が染みになってついていたので、私は指で拭いました。
先生は私がおとなしいと思ったのか
「リラックスしていてね」
と言いながら私のお尻をポンと叩きました。
先生はさっきからしきりに体を触ってきます。
「ここに来る陸上選手は大体腰痛の症状だね。君は筋力が足りないから、腹筋・
背筋をもっとつけるんだよ」
さっきみたいな目で私の裸を見ているんだと思うと、アソコがまた一段と濡れて
きました。
でもこの時になって、私の中で気持ちが変化していることに気付きました。
半泣きの状態で、髪を優しく撫でられた時ぐらいから。
恥ずかしくてしょうがないのに、言葉でうまく言い表せない淫らな感覚が。
私はこの状態に明らかに興奮していたのです。
愛液で濡れたアソコを先生に見てもらいたくて、私は足を徐々に外側に開いてい
き、お尻を持ち上げました。
自分が異常なことをしているのは分かっていましたが、本当にあの時の私はどう
にかなってしまっていたのです。
先生は
「学校は忙しいの?部活は楽しい?兄弟はいるの?一人暮らし?」
などいろんなことを聞いてきましたが、私は興奮状態で答えるのがやっとでし
た。
先生は私の体の変化に気付いていたはずです。
私は手をついて体を起こすと
「ちょっと待って」
と先生は言いました。
私の心を見透かしたように。
ティッシュペーパーを持って
「拭いてあげよう」
私はなんの抵抗もしませんでした。
「すいません、お願いします」
と言って四つん這いの状態から顎をつけ、自らお尻を突き出し膝を開きました。
先生は顔を近づけ私のお尻を掴み、ぐいっと外側に引っ張りました。
愛液で光った私の外陰部と肛門が、先生の目の前に露になったはずです。
ティッシュを私のアソコにあて、優しく丁寧な手つきでクリトリスを包みました。
私は
「んっ!」
と声をもらしました。
クリトリスをつんつんとたたくような感じで愛液を拭かれました。
私は感じてしまい、お尻を小刻みに震わせました。
次に先生は左右の外陰部を外側に伸ばし、私の中にティッシュをあてがいました。
愛液を吸わせるように、ティッシュを強く押しつけました。
私は今度は声を押し殺さずに、先生に聞こえるよう
「はんっ!」
と大きな声を上げ、たまらず先生の指にアソコを押しつけました。
私は興奮状態でした。
両手で左右の乳首を弄んでしまいました。
先生は指を第一関節ぐらいまで入れて、ぐるっと一周させました。
この格好のまま先生に突いてもらえたら……。
今思い出しても信じられないことを、この時願ったのです。
先生も私が興奮して求めていることは分かっていたはずです。
拭いてもらっているのに、愛液は逆にとめどもなくどんどん溢れてきます。
先生はティッシュを新しいのに替えました。
私はなぜか
「すいません」
と謝りました。
もっと先生に見てもらいたくて、私は更に顎を引きお尻を突き出しました。
肛門の周辺も丁寧に拭かれました。
最後に恥骨と陰毛まで拭いてもらいました。
先生は
「よしっ、これで終わりだ」
と私のお尻をパチンと叩きました。
腰は少し楽になった気がしました。
私はベッドから降りて先生の前に立ち
「ありがとうございました」
とおじぎをしました。

フワフワした感じで家に帰りました。
興奮は冷めず、私は家に着くなりさっきのことを思い出してオナニーをしました。 1~2分でイッてしまいました。
ところがしばらくして冷静になってくると、私は自分が見せたいやらしい行為に対して激しく後悔しました。
なぜあんな淫らな気持ちになったのだろう?
自分が自分でなくなったような気がして。
私は性に関してはノーマルだと思っていました。
今,彼氏はいないけどセックスの経験はあります。
お尻を突き出す後背位のような体位の経験はありません。
性感マッサージなんか、見ず知らずのひとに感じてしてしまうのはおかしいと思っていました。つい最近までは。
でもこの時の私は別人でした。

LinkIcon次のページ

性感エステ 性感オイルマッサージ 体験談集

性感エステ 性感オイルマッサージ リフレ


性感マッサージ リフレ東京 > 性感マッサージ 体験談 > 性感マッサージ 体験談 > 初めての性感マッサージ 女性専用性感エステ 初回体験無料

現在の閲覧者数:

性感マッサージ

性感マッサージ
女性専用
リフレ東京


お問合せ

info@refletokyo.com

営業時間
9:00~23:00

東京 神奈川 埼玉 千葉



性感マッサージ 無料体験 女性専用 リフレ東京