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女の子好きの私

由美ちゃんって子がいます。なんかお堅い感じの子で、
高校時代は生徒会長をしていて、成績も優秀、だいぶお堅い感じの子です。
いやらしい話とかするのがあまり好きじゃないよう子です。

エステに来るほぼ全員の女性を感じさせることはできます。
明らかに感じてあそこをびしょびしょにしている人が大多数ですね。
由美ちゃんはそれでも信じられないし気持ち悪いって言うんです。
私は絶対に感じないって。疑うんなら試してみてくれてもいいとまで。

そこまで言われると、もともとちょっと女の子好きの私はいたずらして
見たくなって来ました。それで、由美ちゃんに、じゃ今度
全身オイルマッサージをしてあげるよっていったんです。
断るかと思いきや、由美ちゃんはあっさりOKしました。
かわいくてお堅い由美ちゃんにいたずらできるなんて考えた
だけでもあそこがちょっと湿ってしましたした。
不感症なのか、ただ突っ張っているだけなのか、
とりあえず試してみる価値ありです。

そして、昨日いよいよ由美ちゃんとホテルへ行きました。
由美ちゃんに服を全部脱いで横になって頂戴といいました。
由美ちゃんは恥ずかしそうに服と下着を脱ぎうつぶせに。

彼女の肩にオイルをたらしマッサージを始めました。肩から首に
かけてじっくりほぐして行きます。肩が結構凝っていて、
押したら、あ、マッサージ上手って言ってくれました。
ちなみに彼女はばりばりの処女、嫌悪感を抱いている
理由は不明だけど、女子高なので奥手なのかも?
続いて腰から坐骨神経にかけてマッサージしました。
坐骨神経は特に念入りにマッサージしました。ここはオイルで
マッサージされると結構気持ちよかったりするんですよ。
彼女は何も言わずに黙ってマッサージを享受していました。
私は続いて太ももの裏からふくらはぎ、足裏とほぐしました。
由美ちゃんは足裏が気に入ったようでそこもっとって、
だから、人差し指の第二間接をまげて強めに押してあげました。
「どう、きもちいいでしょ?」って
由美ちゃんは「うん。上手。でも私ぜんぜん感じてなんかいないよ。」
っていうんです。
私はただ「そう。」っとだけいいマッサージを続けました。

絶対感じない、疑うなら試してもいいよとまで言っていて、
この程度で感じられたら私も攻めがいがないっと内心思いました。
何せ、快楽の地獄はこれからなんだら。ふふふってね。笑
うつぶせで一通りのマッサージをした後は、仰向けになってもらいました。
今度は腕から始めてその次は脚をほぐしていきました。
そしてお腹から胸にかけてオイルを滑らせます。
胸は最初のうちはあえて乳首に触れないようにします。
胸もいやらしくもむのではなく普通にさらりと。
もちろん、後からたっぷりいやらしく攻めるつもりですけど。(^_-)-☆
由美ちゃんの顔を見ると目を閉じて気持ちよさそうにしています。
胸は大体Cカップくらいです。乳首の形が整っていてかわいらしいです。

そうしてとりあえず一通りのマッサージが終わりました。
ここから私のいやらしいマッサージが始まるというわけです。笑
まず、私は由美ちゃんの足をM字型に開かせました。彼女はちょっと
恥ずかしそうな戸惑ったよう顔をしていました。
脚をM字型に開かせた後は脚のつけてから膝にかけてオイルを滑らせます。
え、それって普通のマッサージじゃん?って思われるかも知れませんが、
脚の付け根ってオイルでマッサージされるとすっごーく感じるんですよ!
プラス、私の目に開いたあそこをさらすことになるわけです。
その恥ずかしい刺激で、普通の人なら濡れてしまう可能性大です。
オイルで脚の付け根を刺激すると、由美ちゃんはちょっとため息の
ような深い息をつきました。「大丈夫?くすぐったくない?」私は
気を使って一応由美ちゃんに聞いてみました。そうしたら「うん。
大丈夫。」って由美ちゃんはうなずきました。
マッサージをしながら私はゆみちゃんの開かれたあそこに目を移しました。
小陰唇までは開いていないので、濡れているかどうかまではわかりません。
そこで、脚の付け根をマッサージしながら、あそこをちょっと
開いてみました。きれいでピンク色の実が私の目に映りました。
濡れいたかって?濡れ濡れじゃないけど、明らかに正常時より湿って
いる感じでした。キラキラしていて。笑
由美ちゃん少し濡れてない?って私は意地悪く聞いてみました。
由美ちゃんは、「そんなことないよ。」ってむきになって言いました。
まあ、女の子のあそこはいつも多少は湿った状態であるのが普通です。
じゃ、もっとびしょびしょにして言い訳できないようにするまでです。

脚の付け根から今度はお尻の方もマッサージしました。
その後、そーーっとかわいいアナルちゃんに触れて見ました。
由美ちゃんはちょっと息を漏らしました。
親指を二つ使って滑らすように指を交互にアナルに。これは超きもちいいんですよ。
由美ちゃんは口を少しだけ開いてはーはー息を漏らしはじめ、
私はしばし親指二刀流(勝手につけました。笑)で由美ちゃんのアナルを
攻めました。
もう一度アソコを広げてみると、ネバーっとした液が見て取ることが
できました。ここまでくれば半分私の勝ちです。

今度は由美ちゃんの太ももの内側から脚の付け根の超敏感な部分に
かけて舌を這わせました。
「はーはーん、」由美ちゃんの吐息はだいぶ激しくなってきました。
時折声も少しだけ混じっています。
今度は脛から、足にかけて舌を這わせます。
足の指を舐めると由美ちゃんの吐息は一際大きくなったような。
足は指の上と、指の又にもかすかに舌を這わせます。
指の股を舐めると「あ、あ、」とついに声までだしはじめました。

今度は胸を攻める番です。
胸のすそから上えとゆっくりと舐め上げていきます。
ちょっとオイルの味がするけどそんなことはかまってられません。
舌から舐め上げ、乳首をパスして今度は上を。
また舌から舐め上げ今度は乳首に達する前にターンして戻る
このじらし攻撃をしました。嫌いな人もいるけど。
由美ちゃんのような子はちょっといじめてやらないとです。
彼女は案の上切なげな吐息を漏らしはじめました。
乳首を攻める前に、耳を舐めちゃいました。
舌で耳の中をべろべろして、息を吹きかけてやると
由美ちゃんは、切なそうな吐息をはーはー漏らしました。
今度は乳首へ戻り、乳首を口ですっぽり包んでしまします。
でも、まだ舐めません。こうされるといつ舐められるかわからず、
すごくぞくぞくするんです。私は由美ちゃんの手を握り締めると、
乳首を舐め始めました。じらされた所為か、由美ちゃんは大きな
声を出し、私の手を強く握り締めました。

散々乳首を攻めた後は、今度は彼女をうつぶせに。
足を開かせ、太ももの内側に舌を這わせます。
かなり感じているようです。
そして、お尻、尾てい骨の付近へと舌を移動させていきます。
アソコはもうびしょびしょで少し白っぽい液まで出てきてました。
いわゆる我慢汁ってやつです。

今度は蟻の門渡りと舐めました。
由美ちゃんは声を出し始めました。
無理もありません。女の子ならこんな子とされたら、
誰だって感じちゃいます。
そして、アナルの周りを円を描くように舐めていきます。
由美ちゃんの吐息は激しくなります。

「あ、あーー!」
私の舌がじらした末にアナルを捉えた瞬間由美ちゃんは
再び大きな声を出しました。
アソコもびしょびしょで・・・・

最後に由美ちゃんを再び仰向けに寝かせえて、
クリちゃんを舐めていかせてあげました。
由美ちゃんがいった後、由美ちゃんを力いっぱい抱きしめました。

もう感じるか感じないかの賭けなんてどうでもよかった。
私がしたことに対して素直に感じてくれた彼女が
とてもかわいく、いとおしかった。
私は由美ちゃんの唇を奪いました。
由美ちゃんは口を開いて私の舌を受け入れてくれました。

由美ちゃんはちょっと涙目で私を見つめています。
「気持ちよかった?」私は尋ねました。
由美ちゃんは「うん、始めて。こんなの。」っといいました。
そして、「ごめんね」って言うんです。
私は「いいんだよ、由美ちゃんが感じてくれてすごくうれしいな。」って
正直な気持ちを言いました。

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