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主人の罠

連休を利用して、主人が旅行に行こうと言って久しぶりに東京に出かけまし
た。
観光をした後、ホテルにチェックイン。その後、主人と食事に行き、少し高
級な居酒屋へ行くと、そこに少しカッコイイ男性が、私たちのところに近づ
いてきて、43歳の私に、「30代前半ですか」「きれいですごくスタイルがい
い」とやたら褒めるの。主人とも意気投合。私も酔っていたので話が弾み、
主人がトイレに行っている間に、横に座り、足などを触ってくるんです。主
人が帰ってきたときには止めたのですが、その時主人が「妻は、今日は久し
ぶりの旅行で疲れているので、マッサージを頼もうと思っている。そろそろ
部屋に帰るよ。」と言うと、その男性が「私は、この近くのマッサージ店に
勤めているんです。今日は休みで飲みに来ているんですが、よかったらさせ
てもらってもいいですよ。」主人は、「それはありがたい、頼む手間が省け
た。今から頼めるかな。」と言うと、「もちろんOKですよ。」と私の気持
ちなど関係無しに話はトントン拍子。マッサージ師というその男性は、主人
に「奥さんにシャワーを浴びて、浴衣の下は出来るだけ体を締め付けるよう
な下着はつけず、準備して待っていてください。」と言っているのが聞こえ
たのです。
主人と私は一足先に部屋に戻り、私はシャワーを浴び、綺麗にし、下着をつ
けないようにと言われていたけど、ブラと久しぶりの旅行にと準備した半分
お尻がはみ出す様な小さなパンティを身につけ、先ほどのマッサージ師と名
乗る男性を待つことにしました。この間、主人から「下着はつけないよう
に、マッサージがやりにくいから。と行っていたよ。」と言われたけど、
「恥ずかしくてそんな格好できないわよ。」といって、主人に「あの方、本
当にマッサージ師さんかしら、信用していいのかな。」と言いながらも、少
しかっこいい男性だったので、よいも手伝い、少し興奮気味に男性の来るの
を待っていました。
すると、しばらくして、その男性が訪れ、白い制服を身につけ、「お待たせ
しました。時間があまり無いので、奥さん、布団の上にうつぶせに寝てくだ
さい。」と言われ、うつ伏せになると、はじめは、全身普通のマッサージを
しながらも、お尻から、太ももは特に入念に撫でるようにされました。そし
て上を向くように言われ、その時、「リラックスするため、アイマスクをし
ましょう。」と目を覆われててしまいました。「奥さん、下着を着けないよ
うにと言っていたのに。」と言いながら、又うつ伏せにさせ、浴衣の紐をプ
ロの早技で解き、ブラのホックをはずしてしまいました。背中から腋、胸へ
とオイルマッサージが始まりました。そして、上半身から、下半身へと進む
時、上半身には浴衣をかけてくれましたが、今度は下半身は、小さなパンテ
ィ1枚にされていました。アイマスクをしているので確認は出来ませんが、お
尻が半分はみ出した状態になっているのを、今日初めて出会った男性に見ら
れ、とても恥ずかしく興奮してしまいました。酔って気が大きくなっている
もののあまりの恥ずかしさから、主人に「あなた、恥ずかしいから灯りを少
し小さくして」と言うと、「別に恥ずかしがること無いよ。」と言いなが
ら、カチッカチッと小さくしてくれたようですが、また、元の明るさにした
ような気もしました。
マッサージの男性は、そうですよ。何も恥ずかしがることは無いですよ。私
は仕事だし、ご主人だけしか居ないのに。」と言うのですが、何か雰囲気が
おかしいような気がしてならなかったのです。
さっきから、ビデオカメラで主人が撮影をしているような気がしてならなか
ったのです。でもそれをとがめることが出来ないくらい私は感じていまし
た。男性が、奥さん、オイルでパンティが濡れるので脱がせますよ。と強引
に脱がせます。太ももから内側、そして、一番大事で、一番恥ずかしいとこ
ろへと、マッサージの手は進みます。時折、クリに指が当たります。お尻の
穴も広げられて見えていることでしょう。お尻を割り広げられるたびに、ピ
チャピチャと卑猥な音がします。
こんな状態の中、主人の動く気配がします。きっと、ビデオで私の濡れた卑
猥なあそこを一生懸命撮影しているのでしょう。
私は、目くるめく快感を打ち消すように、主人に「灯りを小さくしてくれ
た。」と聞くと、主人は、「小さくしたよ、お前の素敵な尻もあまりはっき
りと見えないよ」と言うではありませんか。うそばっかり言って、お尻が見
えないどころか、私の大事な割れ目からしたたち落ちる愛液から、小さな誰
にも見られたくないお尻の蕾も、この男性としっかり視姦しているくせに。
と思いながらもこの快感をさえぎることが出来ませんでした。
このように感じている私を見て取った主人は「そんなに恥ずかしいなら、こ
の辺でマッサージ終わってもらおうか」と意地悪を言うではありませんか。
そう尋ねられた私としては、快楽の真っ只中でもあり、即座になんと答えよ
うかと困りましたが、「灯りを暗くしてくれていればいいのよ」と途中で止
めてもらわないよう最大限の言い訳をしました。」
そうすると、主人は「お前が、感じているのは分かっているんだよ。感じて
もいいんだよ。俺が認めているんだから」と優しい言葉をかけてくれまし
た。私はそれには言葉を返しませんでした。
そうすると、マッサージの男性は、「奥さん、四つんばいになって、ゆっく
りと進んでください」と言うではありませんか。きっと、明るい電気の下で
主人が、私の愛液でしとどに濡れたオマンコやお尻の穴を、はっきりとビデ
オに撮っていると思うと快感は絶頂になりました。そして、愛液が糸を引い
て滴り落ちるオマンコを丸見えにして、自分は何処に進んでいるのだろうと
思いながら進むと、静かにカーテンが開けられる音がしましたが、それをと
がめる気力もありませんでした。
窓も開けられ、夜の冷気が体に気持ちよかった。
どうやら、お尻を窓の外に向けて四つんばいにされているようでした。明る
い部屋の中は、きっと外からは丸見えでしょう。
マッサージの男性は、私のお尻を割り開き、主人以外に見せたことのないオ
マンコのピンク色の蕾や、小さくキュッとすぼんだ尻の穴までさらし者にし
ているようです。
マッサージの男性は、とうとう私の大事なオマンコに指を挿入してきまし
た。近くで足音がします。「シー」と回りを静かにさせようとする声が聞こ
えます。何本かの指が私のオマンコやお尻の中に挿入され、出し入れされま
す。「だれ、あなたなの」と私が尋ねると、その指は止まります。
何時間ほど続いたでしょうか。いきまくった性感マッサージ、私が崩れ落ち
たのと同時に、主人の罠であろう性感マッサージは終わりました。

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